
| 法人名 | 特定非営利活動法人シブヤ大学 (英文表記:SHIBUYA UNIVERSITY NETWORK) |
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| 住 所 | 〒150-0042東京都渋谷区宇田川町 5−2 渋谷神南分庁舎2階(株)渋谷サービス公社内 |
| URL | http://www.shibuya-univ.net |
| 電話番号 | 03 - 3770 - 4285 |
| info@shibuya-univ.net | |
| 設立日 | 2006年9月7日 |
| 目的 | 広く一般市民に対して、社会教育に関する講演会やイベント、小中学校の総合的な学習への授業カリキュラムの提案等の教育事業を行い、もってあらゆる世代の人々が生涯にわたって学び続け、いきいきとした生活が送れる社会の実現に寄与する。 |
| 事業内容 | 社会教育の推進を図る活動 子どもの健全育成を図る活動 |
| 理事 | 学長 左京泰明 理事 工藤健夫 理事 伊藤剛 理事 飯田優子 |
| 監事 | 松本 ルキ |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 渋谷支店 |
| 社員*50音順 |
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「特定非営利活動法人では、「社員」を法人の構成メンバーとしています。ここでいう「社員」は、一般的に言われている会社員とは異なります。社員は法人財産に対する持分権を持つことなく、法人の目的遂行に協力する以外に個人の経済的利益を追求する権利を持つものではないとされています。また、この社員によって構成される「社員総会」を最高意思決定機関として必ず置かねばならず、社員はこの「社員総会」の議決権を有することになります。
さらに、法人がその活動を行うために、必ず置かなければならない機関として「理事」及び「監事」を定め、いつでもそれぞれの役割を果たすこととされています。理事とは、社員から法人の業務遂行を委任された者であり、内部的には事務を執行する権限を有し、対外的には法人を代表する権限を有しています。監事もまた、法人内部にあって理事の職務執行を監督することを委任された者であり、具体的には、法人の財産の状況及び理事の業務執行の状況を監査するなどの権限を持ちます。」
(東京都発行 特定非営利活動法人ガイドブック より)
沿革
| 2005年11月 | 有志によるシブヤ大学設立プロジェクトスタート |
| 2006年4月 | シブヤ大学設立準備委員会発足、東京都に特定非営利活動法人格の取得申請 |
| 2006年8月 | 東京都より特定非営利活動法人設立の認証 |
| 2006年9月 | 明治神宮会館にてシブヤ大学開校式、特定非営利活動法人シブヤ大学の法人設立 |
| 2006年10月 | 一般公募による初めての「街の先生」松田高加子さんの授業を実施 |
| 2006年11月 | 延べ参加者数が3千人を突破 |
| 2006年12月 | 映画「ダーウィンの悪夢」にて初の映画を教材、映画館を教室にした授業を実施 |
| 2007年1月 | メディア掲載が50回を突破 |
| 2007年2月 | WEBサイトへの訪問数が10万を突破 |
| 2007年3月 | TBS「NEWS23<マンデープラス>」にてドキュメンタリーを放映 |
私たちの目指すところ
活動指針(Vision の実現に向けて)
●気づき・発見の場を提供します。あまり一般に知られていない、優れた、興味深い活動を紹介/
異なる文化や考え方の交流/新しい分野、先駆者/昔の知恵、再発見
●明日からの生活を楽しく、豊かにします。
気持ちが楽しくなる/新しいアイディアやものづくり/暮らしの充実
●日本のこれからの若者を応援・支援します。
文化も資源も豊かな未来を作る/個人の自立/助け合い、コミュニティ
※シブヤ大学では、若者への訴求のためにはエンターテイメント性も大事と考えます。
●企業や個人の支援・紹介を通してシブヤの街を活性化します。
渋谷のリソースを生かした産官学コラボレーションにより
新しい価値を生み出し、地域社会の活性化をはかります。
●学ぶ心を育て、学びたい気持ちをサポートします。
学びたい気持ちを持つ人が集まり、互いに教え学びあう、学びの場をプロデュースします。
(先生は生徒にも、生徒は先生にもなります)










