先生紹介

[ ワインコラムニスト/近世史研究家 ]

髙山 宗東TAKAYAMA MUNEHARU

専門は有職故実、江戸時代における戦国大名家関係者の事跡研究、系譜、江戸文芸、食文化、妖怪、葡萄酒伝来史。依頼されて、墨書で神社の御札や看板などを書く「揮毫」多数。

東京大学先端科学技術研究センター協力研究員、歴史考証家、有職点前(中世風茶礼)家元、ワインコラムニスト、イラストレーター、大阪市ワインミュージアム顧問などを務める。

単行本、雑誌、TV番組等の歴史考証の他、歴史・文学関連のコラム、醸造家へのインタビュー等を含むワインコラム等を執筆。ワインセミナーの講師をはじ め、歴史、文学、国語(言語変遷史)などの講演活動も。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~takayama/bumpitsu.htm

※プロフィールは授業開催時の情報です。
先生のご紹介について