授業詳細

[ シブヤ大学のつくり方学科 ]シブヤ大学のつくり方学科~修了認定試験編~

日時 : 2009年2月21日(土)16:30〜18:00
教室 : 恵比寿社会教育館
先生 : 左京 泰明 [ シブヤ大学 学長 ]、近藤 ナオ [ ASOBOT 取締役 兼 クリエイティブディレクター ]、川村 庸子 [ ASOBOT ディレクター ]

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参加費 : 無料 定員 : 35名 参加対象 : 自分の街にシブヤ大学をつくりたいと思っている人。 (今後のスケジュールについて、シブヤ大学事務局より別途メールを受け取られた方のみのご参加となります。)

【申し込み方法】お申込は行っておりません。

【入場】教室へは、授業開始時間までに必ずお入り下さい。授業開始後の入場は制限させていただきます。なお、10分を超えて遅刻された場合は受付終了となり、授業へ参加することが出来ませんのでご注意下さい。
【交通手段】当日、教室への交通手段は電車、バスなど公共機関をご利用下さい。近隣への配慮のため、車・バイク・自転車でのご来場はご遠慮願います。
【撮影等】会場への撮影、録音機器のお持込は固くお断りさせて頂きますので、ご了承下さい。

【当日の持ち物】筆記用具を必ずご持参下さい。

本授業は初回10月18日(土)からの連続授業です。ご参加頂く生徒の皆さまには、シブヤ大学事務局より別途メールにてご連絡致します。   

自分の街でシブヤ大学をはじめるために、シブヤ大学のDNAを学ぶ【シブヤ大学のつくり方学科】。
第四弾のテーマは、修了認定試験です。
先月の宿題のひとつである、『○○大学企画書』を地域ごとに発表していただきます。

先生や教室や関係性など、自分の街には何があり、それをどうしていきたいのか。
『シブヤ大学』という仕組みを使って、自分の街でできること、やりたいことを考え、
これからの構想をカタチにしてみたいと思います。

【授業の流れ】
8:00~ 『表参道キャンパス』開校の授業運営サポート
16:30~18:00 『○○大学企画書』発表会(新潟、松本、名古屋、大阪チーム)

(授業コーディネーター: 近藤 ナオ、川村 庸子)




『シブヤ大学のつくり方学科』は、特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォームの協賛授業です。チャリティプラットフォームは、“日本における寄付文化の創造”を目指す、NPOの活動を支援するNPO。信頼性の高いNPO情報の発信やNPOと企業の連携の促進などを進めています。

左京 泰明シブヤ大学 学長

1979年、福岡県出身。早稲田大学卒業後、住友商事株式会社に入社。2005年に退社後、特定非営利活動法人グリーンバードを経て、2006年9月、特定非営利活動法人シブヤ大学を設立、現在に至る。著書に『シブヤ大学の教科書』(シブヤ大学=編 講談社)、『働かないひと。』(弘文堂)がある。

近藤 ナオASOBOT 取締役 兼 クリエイティブディレクター

プロフィール詳細は運営スタッフをご参照下さい。

川村 庸子ASOBOT ディレクター

プロフィール詳細は運営スタッフをご参照下さい。

今回の教室 :
「恵比寿社会教育館」

渋谷区恵比寿2-27-18
電話:03-3443-5777
※場所の確認以外でのご連絡はお控えください。
授業内容や出欠、遅刻等についてのお問い合わせ、ご連絡はシブヤ大学事務局までお願いします。

【最寄り駅】
JR「恵比寿駅」下車 徒歩15分
地下鉄日比谷線「恵比寿駅」または「広尾駅」下車 徒歩15分
(恵比寿駅から1kmほどありますので、余裕を持ってお越し下さい。ご不安な方はハチ公バスなどもご利用ください。)
ハチ公バス(夕やけこやけルート)「恵比寿社会教育館」すぐ

<連絡先>
シブヤ大学事務局  
03-3479-4285(10:00〜18:00)
070-5563-8840(当日のみ)
info@shibuya-univ.net

昭和55年に渋谷区で二番目の社会教育館として開館。
音楽学習室、茶室、料理室などの豊富な学習室に加え、第1体育室(卓球室)、第2体育室、陶芸用焼窯、七宝焼電気炉など充実した設備環境があり、幅広い活動に利用されている。

<バリアフリーに関して>
バリアフリー設計となっております。安心してご来場下さい。