運営メンバー紹介

  • 左京 泰明
  • 榎本 善晃
  • 吉川 真以
  • おとなぎ 京子
  • 香取 美祐
  • 高橋 瑞希
  • 藤木 美沙
  • 鈴木 夏奈
  • 松本 典子
  • 古川 誠二
  • 笠原 憲
  • 小熊 千佳子
  • 高野 亜弥子
  • 高橋 沙織
  • 荒井 雅代
  • 野原 邦彦
  • 松本 浄
  • 松井 健二
  • 伊藤 剛
  • 森 美咲紀
  • 奥住 健一
  • 石塚 優子
  • 遠藤 香
  • 岸本 千佳
  • 鈴木 貴博
  • 田中 万里子
  • 小田切 俊彦
  • 矢永 奈穂
  • 新谷 比佐
  • 杉山 文野
  • 中村 健太
  • 佐久間 七子
  • 深澤 まどか
  • 花輪 むつ美
  • 加藤 丈晴
  • 箭内 道彦
  • 森田 英里子
  • 竹田 芳幸
  • 新谷 佐知子
  • 竹中 功
  • 富田 しおり
  • 鹿沼 茉希子
  • 増沢 有里
  • 河原 あず
  • 西園 記代子
  • 東山 歩未
  • 石林 典飛
  • 川村 庸子
  • 永井 一二三
  • 横溝 美由紀
  • 三原 寛子
  • 梶 文乃
  • 平松 和旗
  • 一藤 英恵
  • 川内 敦子
  • 小倉 若葉
  • 嘉村 真由美
  • 五十嵐 唯
  • 小山 遥
  • 小野寺 理香
  • 松本 沙希
  • 工藤 紘生
  • 川内イオ
  • 滝口 美保
  • 久保田 朱
  • 佐藤 隆俊
  • 松田 高加子
  • 松本 ルキ
  • 今村 亮
  • 引地 陸
  • 寄藤 文平
  • 桜井 愛
  • 萩田 若葉
  • 長門 遥
  • 中里 希
  • 天住 貴子
  • 波木 香里
  • 飯田 優子
  • 中園 拍扶紀
  • 松岡 薫
  • 宮川 英里
  • 大竹 悠介
  • 渡部 丈徳
  • 広石 拓司
  • 高山 一登
  • ライス 舩元
  • 加藤 白峰
  • 山﨑 恵子
  • 伊集院 一徹
  • 渡邉 祥子
  • 上田 晋
  • 狩野 元彦
左京 泰明 Sakyo Yasuaki  シブヤ大学 学長

1979年、福岡県出身。早稲田大学卒業後、住友商事株式会社に入社。2005年に退社後、特定非営利活動法人グリーンバードを経て、2006年9月、特定非営利活動法人シブヤ大学を設立、現在に至る。著書に『シブヤ大学の教科書』(シブヤ大学=編 講談社)、『働かないひと。』(弘文堂)がある。

撮影 oyabin SATO

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榎本 善晃 Enomoto Yoshiaki  シブヤ大学 事務局長 / 授業企画コーディネーター

早稲田大学第二文学部表現・芸術系専修卒。いったん就職した後、友人と有限会社テトルクリエイティブを創業。その後、リアルな"サードプレイス"がつくりたいなーと、2009年よりシブヤ大学に参画。夜は代々木八幡で「おいしい日本のワイン ≡sun(さんさん)」というワインスタンドをやってます。

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吉川 真以 Yoshikawa Mai  シブヤ大学 事務局

84年 名古屋市出身。 名古屋の大学で映像を学んだあと、某芸能事務所に就職し、上京。
3年間現場マネージャーを経験した後、フリーランスの制作部として映画やテレビドラマなどの映像制作に携わる。
30歳を機に新しいことに挑戦したいと考え、2015年4月よりシブヤ大学に仲間入り!

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おとなぎ 京子 Otonagi Kyoko  シブヤ大学 事務局

1971年、福島県出身。
渋谷に暮らして15年、子育ても一段落した今日この頃。軽い引きこもりを打破し、新しい世界を広げるべく、シブヤ大学事務局へ。

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香取 美祐 Katori Miyuu  シブヤ大学 事務局インターン

1995年、東京生まれ。
大学生活にも慣れ、何かはじめたいと思ったさなか
シブヤ大学のインターン募集を偶然知り、応募に踏み切る。
人に何かを提供したり、楽しんでもらうことが好きで、
普段は学生団体でイベント作りにも携わる。
好きなことは音楽とまち歩き。今挑戦したいことは海外一人旅!

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高橋 瑞希 Takahasi Mizuki  シブヤ大学 事務局インターン

1995年生まれ。東京都出身。中央大学法学部法律学科在学中2年生。
7期インターンの一人。渋谷区在住。最先端をゆく先進的な都市である反面、
温かさや懐かしさが残る地元・渋谷が大好きです。
渋谷に関わることがしたい、いろんなイベントに携わり、
視野を広げたいと思いインターンに立候補。旅行、外食をすることが趣味です。

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藤木 美沙 Fujiki Misa  シブヤ大学 事務局インターン

1994年広島生まれ。東京藝術大学音楽環境創造科在学中。
音楽や文化によって人の暮らしは豊かになるのではないかと考え初めて
現在の大学へ進学。
上京後、地元の過疎化が進む中、お隣の尾道市がどんどん元気になっていくのをみて
まちづくりに興味を持ち、シブヤ大学へ。
映画をめぐる状況にも興味あり。一週間に一度は映画館に行かないと元気がなくなる。
趣味は読書、人間観察と早寝早起き。

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鈴木 夏奈 Suzuki Kana  シブヤ大学 事務局インターン

静岡県浜松市出身。実家のまわりは森と茶畑。
大学進学のために上京し、現在は妹と二人暮らし。
大学の外で何か新しいことをやってみたいと思い、2014年7月、シブヤ大学の授業に初出席。その後、2015年5月からボランティアスタッフ、2015年1月から事務局インターンに。
シブヤ大学に集まる人たちから、日々たくさんのことを吸収中。
好きなことは、読書、水泳、観劇。

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松本 典子 Matsumoto Noriko  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

関西学院大学社会学部卒業後、オリックス(株)で少しだけ社会人修業を積む。香港でのひょんな出会いをきっかけに全くの畑違いとなる雑誌編集の世界へ。マガジンハウスの数誌にて育ててもらった後、webメディアの編集にも着手。カフェグローブ・ドット・コム、バラエティ・ジャパンなどに従事。恵比寿の最初の記憶は、某イラストレーター兼アーティストの作品を隔週でピックアップついでにお茶とおしゃべりを楽しんだ「シェ・リュイ」……もう無いけど(ちょい涙っ)。茶屋坂上に約12年間住んだ後、目黒川畔へ。が、今でも毎日のように三田通りを行き来している。

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古川 誠二 Furukawa Seiji  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

(有)デュアル 取締役/アートディレクター
筑波大学芸術専門学群卒業後、(株)集合den(現・(株)アレフ・ゼロ)に入社し、雑誌『POPEYE』『Tarzan』(ともにマガジンハウス)のアートディレクションを担当。2001年より「メガネグラフィック」として活動。2007年4月より有限会社デュアルに取締役兼アートディレクターとして参画。『ブスの瞳が恋されて』(マガジンハウス)の装幀や、「adidas」「TIPNESS」「IMAGICA TV」などの、エディトリアルをベースとしたPR制作などに携わる。恵比寿キャンパス校長の小倉とは、公私ともにパートナー。校長一家として全面的にバックアップしながら、自身も授業コーディネーターとして活動する。恵比寿在住3年目。

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笠原 憲 Kasahara Ken  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

1978年生まれ、滋賀県長浜市出身。大阪学院大学経済学部卒。2004年より映画雑誌『QRANK』編集長を務めた後、モビーダ・ホールディングス株式会社の関連会社でオンラインコンテンツ事業の企画立案を行う。2008年に独立し、『Cube edit』を設立。雑誌やフリーペーパーの編集を始め、WEBやアプリを使った広告プロモーションなど、メディアプランニングを得意とする。2011年にASOBOT入社。
主に、広告やPRなどプロモーション戦略のプランニングを担当するほか、出身地である滋賀県湖北地方の地域活性化プロジェクト『KOKOKU』の代表を務めるなど、まちづくりの企画も手掛けている。

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小熊 千佳子 Oguma Chikako  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

アートディレクター、グラフィックデザイナー。日本大学藝術学部美術学科絵画先攻卒業。デザイン事務所勤務、MOVE Art Management所属後、2011年よりフリーランス。シブヤ大学恵比寿キャンパス立ち上げから参加。無類の紙好き、本好き、印刷フェチ。グラフィックデザイン、ロゴ、VI・ CI 、ブランド構築、書籍 、CDなど、幅広く手掛ける。グラフィックデザインを媒介としたコミュニケーション分野で活動。ハナレグミ「だれそかれそ」CD・LP・ポスターデザイン、博報堂社内図書館サインなど。「日本のポスター作家たち展」参加・ポスター収蔵/スイス・チューリッヒデザイン美術館(2014)。Graphis ポスター年鑑金賞(2014)、Graphis グラフィック年鑑入選(2014)、ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ入選・ ポスター収蔵(2014)、写真家一之瀬ちひろとともにLittle Book Label PRELIBRI主宰。

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高野 亜弥子 Takano Ayako  シブヤ大学 運営スタッフ

1993年生まれの平成っ子です。出身は茨城で、たまーに茨城弁出ます。スポーツは得意ではないですが、ダイビングやスキー好きです。今年からゴルフに挑戦します。
シブ大にはゼミを通して出会いました。シブ大についてほとんど知らない未熟者ですが、これからがんばっていきたいと思います!

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高橋 沙織 Takahashi Saori  シブヤ大学 運営スタッフ

栄養士の仕事を5年程やり、がむしゃらに走り続けたら気づいたらアラサーになっていました。自分にとっての幸せとは何かを見つめ直し、現在は医療事務の仕事をしながらお芝居を学んでいます。都内の実家に戻ってきたことを機に、シブヤ大学のボランティアスタッフの活動に参加させていただくようになりました。色々な年代の方とお会いし、みなさんのワクワクしている表情を見ることが楽しいので、これからも細々とボランティアスタッフの活動に参加したいと思っています。

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荒井 雅代 Arai Masayo  シブヤ大学 よのなかゼミ / 運営スタッフ

シブヤ大学のよのなかゼミの活動とボランティアスタッフとして授業運営サポートの活動をしています。これらの活動を通して出会えた人々から活力をもらい、新しいことへチャレンジするエネルギー(勇気)をためています。
最近の喜びは、授業参加者から「この場に来てよかった」と笑顔で言ってもらえたことで、これからも、心に届く授業などを運営スタッフの皆さんとつくりあげたいと思っています。
一方、ここ数年、「多世代交流」や「常連と新参者との交流」の場に興味あり、人と人とを結ぶしかけについて、探究しています。

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野原 邦彦 Nohara Kunihiko  シブヤ大学 運営スタッフ

1978年生まれ、札幌出身。 千葉工業大学プロジェクトマネジメント学科卒。東京のメーカ系企業にシステムエンジニアとして勤務。2006年11月にシブヤ大学と出会い、人との繋がりなどと言った面白さを感じ、開校1周年を機にボランティアスタッフとしても参加。地元LOVEということで、姉妹校である札幌オオドオリ大学にもスタッフとして参加している。

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松本 浄 Matsumoto Jyo  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

フリーランス・サイエンスライター。理科教育に広告的な手法を取り入れたいとの思いから、広告制作のコピーライターを経て2008年に独立。ライティング・企画を中心に理数学の推進に関わるあらゆる仕事に取り組む。「大人が変われば、子どもも変わる」をモットーに、まず大人が科学を楽しむことを最重要課題とし、大人向け科学エンターテイメントの創出とプロデュースを目指している。

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松井 健二 Matsui Kenji  シブヤ大学 原宿表参道キャンパス

表参道研究家
原宿在住。原宿幼稚園、神宮前小学校、原宿中学校を経て慶應義塾大学環境情報学部卒業。授業では、この地域に住む人・働く人と生徒が対話を深めるプロセスを大切にしている。雑誌「散歩の達人」でも紹介された街歩き授業は、自身の好きな散歩で得た経験・情報・人的ネットワークがそのまま活かされている。
学生の皆さんへ : 日常を離れた授業という空間から、日々の暮らしを豊かにするヒントを少しでも持ち帰ってもらえたらと思っています。今後ともよろしくお願いします。

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伊藤 剛 Ito Takeshi  シブヤ大学 理事

1975年生まれ。明治大学法学部卒。外資系広告代理店を経て、2001年にクリエイティブ会社『ASOBOT inc.』を設立。「伝えたいコトを伝わるカタチに」をコンセプトに、さまざまなコミュニケーション分野の企画制作を行う。 また、東京外国語大学・大学院総合国際学研究科『平和構築・紛争予防コース』で講師を務め、ボスニア・イラク・アフガニスタンなど紛争国からの留学生に向けて、コミュニケーションの視点から平和構築を考えるカリキュラム『PEACE COMMUNICATION』を担当するなど、研究者としての活動も行っている。
公益財団法人ハイライフ研究所 特別研究員 研究テーマ『コミュニティ再生論』
文京学院大学人間学部コミュニケーション社会学科 非常勤講師『メディアコンテンツ論』

<主な仕事>
東京メトロマガジン『metropolitana』(産経新聞)/交流居住自治体先進事例集『田舎暮らしのススメ』(総務省)/地域活性プロジェクト『ハイジャック会議』/NPOサポートプロジェクト『hello life!』 、など

<著書>
『earth code-46億年のプロローグ』『survival ism-70億人の生存意志』(ダイヤモンド社)

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森 美咲紀 Mori Misaki  シブヤ大学 運営スタッフ

1989年埼玉南部の小さな町生まれ。早稲田大学教育学部在学中。早稲田スポーツ新聞会に所属し、様々なスポーツと人に触れる。選手の思いや活躍を記事に込めて発信中。カメラもかじる。大学1年の頃に海外ボランティアへ行ったことで、それまで近すぎてわからなかった自分の住んでいる「地域」に気づく。キョロキョロしていたところシブ大と出会う。現在に至る。

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奥住 健一 Okuzumi Kenichi  シブヤ大学 運営スタッフ

1977年東京生まれ。多摩大学経営情報学部を卒業後、IT・通信系企業に入社。オンラインショップ等の新規ビジネスの立ち上げを経験。2008年より同社広報室に移り、現在もWeb戦略・コーポレートブランディング・国内外Webサイトにおける各種プロジェクトマネジメント等に携わる。
趣味は海外旅行。1年1カ国以上を目標に、ようやく21カ国まで到達。ニューヨークとヘルシンキがお気に入り。

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石塚 優子 Ishiduka Yuko  シブヤ大学 企業パートナーシップ

日本アイ・ビー・エム株式会社 グローバルビジネスサービス コンサルタント
IBMビジネスコンサルティングサービスを経て現職。CRM領域を専門とし、マーケティング戦略の立案、業務改革などのコンサルティングプロジェクトに従事。2010年より日本IBMのProbonoプログラムの第1期メンバーとしてシブヤ大学に参画。本業の経験を活かしたNPO支援を行っている。

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遠藤 香 Endo Kaori  シブヤ大学 原宿表参道キャンパス

表参道在住。恵泉女学園短期大学英文学科卒、京都造形芸術大学在学中。
どんな個性も受け入れる自由な空気が大好きで、10年前より夫とともに表参道に移り住む。
地元のお祭りに参加していたときに、シブヤ大学のメンバーと出会う。短大卒業後、商社系IT企業勤務を経て、イベントやトークショーのMC、ナレーターとして活動を始める。オーディションを受けて仕事を獲得するというスタイルをつづけてきた経験から、その場の空気をつかみ、即興的に自分を表現する方法を身につける。10数年の経験をもとに若手の教育、後進の育成を行うとともに、フロントラインコントローラーを勤める。あるきっかけでエッセイを執筆し、小さなエッセイコンテストに入賞する。言葉による表現の可能性を再認識し、出版社への転職を行う。現在、旅行業界誌編集報道チームにて編集アシスタントとして勤務中。
レトロでノスタルジックなもの、和のものが好きで古物商免許、きものコンサルタント資格取得。よりおもしろく、エキサイティングで自由な表現方法を模索中。ビジネスと主婦業とマイワールドがゆるやかに混じり合い気持ちよく自分の中にある生活を目指している。

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岸本 千佳 Kishimoto Chika  シブヤ大学 シブヤクエスト開発チーム

1985年京都生まれ。滋賀県立大学環境建築デザイン学科卒業。在学中は、各地のまちづくりを行脚、カフェ×ライブハウスの運営や講演プロジェクト立ち上げなどひたすら現場から学ぶ。現在、渋谷の不動産ベンチャーにてシェアハウスのコーディネーター、街の人にフォーカスした間借りサービス「MaGaRi」にも参画。シブヤ大学との関わりは、「まちの魅力を再発掘し、面白い仕掛けをつくりたい」と、マップ隊隊長に熱いメールを送ったのがきっかけ。その思いがさらに高じて、2010年よりシブヤクエストメンバーへ。

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鈴木 貴博 Suzuki Takahiro  シブヤ大学 運営スタッフ

1975年生まれ。神奈川大学工学部卒業。通信事業者へ入社後、技術SEを経て、現在は同社にて保守の企画業務に従事。公私共に「現場感覚」を合言葉に永遠の?ボランティアスタッフとしてシブヤ大学を支える。

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田中 万里子 Tanaka Mariko  シブヤ大学 運営スタッフ

1981年生まれ。大学で森林について学んだ後、インドネシアにアグロフォレストリーの研究のため留学、新潟県の山村型リゾートの自然学校にインターン。仕事は、不登校の子どものための学校、アウトドアショップ、山小屋勤務を経て、現在は外資系企業の派遣OLをやってます。好きな言葉は、「心のまま僕は行くのさ 誰も知ることのない明日へ」。(Tomorrow Never Knows / Mr.Children より)

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小田切 俊彦 Odagiri Toshihiko  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

1983年生まれ、長崎県佐世保市出身。
早稲田大学第二文学部卒業後、2008年に(株)乃村工藝社入社。
2012年よりSHIBUYA PUBLISHING BOOKSELLERSにて『本と想いをシェアする本棚~Share the Book~』を担当。
面白いなと思った事を紹介して(≒授業をつくって)います。

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矢永 奈穂 Yanaga Naho  シブヤ大学 運営スタッフ

1991年、東京生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科在学中。父親の転勤で4歳から9歳まで、アメリカ・ワシントンD.C.に居たことも。アメリカでは、地域一丸となって雪かきをしたり、街の清掃活動に参加したり、ご近所同士で仲良くなってお互いの家でパーティーを開いたり…。地域で密な付き合いを経験。日本に帰国後、ご近所同士の顔と名前が一致しない、希薄なコミュニティに奇異を覚える。この頃から、地域での人との関わりに何となく興味を持ち始める。大学では公共政策を専攻し、「東京で人と人との繋がりを強化するために」をテーマにコミュニティ政策を勉強。偶然読んでいた日経新聞にシブヤ大学が取り上げられていて、何か運命を感じ、参加に至った。「色んなコミュニティに属する」ことを趣味とし、大学ではふらふらと放浪してきた。大学内で留学生を見つけて仲良くなったり、新聞やネットで見つけた講演会やワークショップに足を運んでみたり、長期休暇のたびに海外で一か月以上ホームステイをしたり…。枠にとらわれず、自由に生きることをモットーにしています。シブヤ大学では、広報担当として活動のファンをどんどん増やしていきたいなと企み中☆

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新谷 比佐 Shintani Hisa  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

恵比寿在住35年。長年恵比寿で木綿の店など商売を営んできた。娘2人が広尾小へ在学中、PTA副会長をする傍ら、広尾小合唱団の『子ども達を中国へ送る会』の実行委員長としてお店をしばし閉じながら実現に向け奔走した経験を持つ。様々な人の助力を得ながら子ども達とともに中国へ渡り、歌の交流は成功に終わる。2010年まで恵比寿の街の地域密着型デザイン相談所『Platform』、店舗マネージャーとして活動。また、『渋谷区動物愛護推進ネットワーク』のお手伝いをしている。自宅でも元ストリートの猫を3匹飼う。得意技は料理。煮込みハンバーグと天ぷらなら御任せを。展覧会のオープニングでもケータリングのお呼ばれがかかる腕前。

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杉山 文野  Sugiyama Fumino  シブヤ大学 発起人

トランスジェンダー
NPO法人(申請中)ハートをつなごう学校 代表
Tokyo Rainbow Week 2013 代表
1981年、東京都新宿区生まれ。フェンシング元女子日本代表。早稲田大学大学院にてセクシュアリティを中心に研究した後、その研究内容と性同一性障がいである自身の体験を織り交ぜた『ダブルハッピネス』を講談社より出版。韓国語翻訳やコミック化されるなど話題を呼んだ。卒業後、2年間のバックパッカー生活で世界約50カ国+南極を巡り、現地で様々な社会問題と向き合う。帰国後、一般企業に3年ほど勤め、現在は自ら飲食店を経営するかたわら、各地での講演やNHKの番組でMCなども勤める。

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中村 健太 Nakamura Kenta  シブヤ大学 しごと課

株式会社シゴトヒト代表取締役 東京仕事百貨代表
明治大学建築学科を卒業後、ザイマックスに入社。多くのプロジェクトの経験を通じ、「プロジェクトに最も大切なのは『器』ではなく『人』」という思いを強め、2008年8月、「生きるように働く人の仕事探し」をサポートする求人サイト「東京仕事百貨」をスタート。翌年にはシゴトヒトとして法人化。2010年2月より、高校生以上の会員を対象に職場を訪問して働く人の声を聞く会員制ワークショップ「東京仕事参観」を開始した。シブヤ大学しごと課のディレクターやみちのく仕事編集長も務める。

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佐久間 七子 Sakuma Nanako  シブヤ大学 運営スタッフ

(株)リクルートメディアコミュニケーションズ 広告制作ディレクター。 1984年神戸生まれ、大阪育ち。関西学院大学社会学部社会福祉学科卒。社会福祉士。 社会人を機に上京するも、転勤で福岡へ。2011年、再び東京に舞い戻り、現在に至る。大学時代、野外活動プログラムを提供するNPO法人でのキャンプリーダーの経験をきっかけに、教育・街づくり・コミュニティデザインなどに関心を持つ。現在は広告制作ディレクターとして、観光・不動産などのプロモーション企画に携わる。持ち前の好奇心と関西人のちゃきちゃき感を武器に、日々奮闘中。夏と海とビールをこよなく愛す。

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深澤 まどか Fukasawa Madoka  シブヤ大学 運営スタッフ

1992年、静岡県富士宮市生まれ。早稲田大学社会科学部在学中。富士山と緑茶と和菓子をこよなく愛する静岡人。小中高とバスケットボール一筋で、大学では地域やコミュニティについて研究中。縁あって長期休暇ごとに鳥取県江府町に滞在し、都市と地方を結ぶため活動。2014年、町長より“ふるさと大使”に任命される。シブヤ大学ではインターン兼、窓口課として、持ち前の好奇心とマイペースさを活かし日々奮闘中!

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花輪 むつ美 Hanawa Mutsumi  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

コピーライター/ディレクター(世を忍ぶ仮の姿)。敬語・タメ語・方言を操るトリリンガル。長野県生まれ、サブカル育ちのネイティブ・ネガティブ。筑波大学図書館情報学群卒後、ギロッポンの小さな広告制作会社に就職。ヒトという肩書きを捨て、コピーライターという肩書きを得る。その後転職し、丸の内の大きな広告制作風会社に勤務。ディレクターという肩書きでフリーペーパーを制作中。「シブヤ大学マップ隊」にスライム的な頻度で出没(つまりわりといるってこと)。ライフワークとして「身体がかたいひとの為のヨガワークショップ」、「個人本屋」、「生涯図書委員」、「シュール遊び会」などを試みる。※会話に困ったら「めっちゃROCKですね!」を連発しますが、基本的に話好きなのでお気軽にお問い合わせください。

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加藤 丈晴 Katou Takeharu  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

「幸せで持続可能な地域」実現を目指し、農業、環境、エネルギーをテーマに活動中。1965年生まれ。神奈川県出身。筑波大学情報学類・同大学院情報工学専攻卒。大学在学中は、体育会アメリカンフットボール部に所属。卒業後、広告代理店に入社。飲料・通信などの企業の新商品開発、企業コミュニケーション、などをプロデュース。01年休職しアメリカに2年間留学。復職後、市民活動・地球温暖化対策に関するプロジェクトに参画。08年2月より育児休業取得。09年1月より復職後、ソーシャルテーマのビジネス化する社内プロジェクトに従事中。

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箭内 道彦 Yanai Michihiko  シブヤ大学 発起人

クリエイティブディレクター
1964年福島県生まれ。1990年東京芸術大学美術学部デザイン科卒。博報堂を経て、2003年風とロックを設立。2005年「月刊 風とロック」創刊。主な仕事に、タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.キャンペーン」、資生堂「uno お笑い芸人52人CM」、森永製菓「ハイチュウ」、フジテレビジョン「きっかけは、フジテレビ」など。

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森田 英里子 Morita Eriko  シブヤ大学 運営スタッフ

1989年生まれ。東京外国語大学フィリピン語科に在学中。学生中に色々な分野に足をつっこんでおこうと日々自由気ままに活動中。NPO「Save the Children Japan」ではイベントの企画・運営を担当。
引越しが多く転々としてきたこともあり、海外放浪と散歩が大好きなバックパッカー系女子。好きな国はインドとモロッコ!(また行きたい!)海外でも日本でも、地元のヒトとの関わりや路地裏を練り歩くことで街や都市の魅力に惹きつけられている。
2012年よりシブヤ大学にインターンとして参画。インターンを通して自分の生き方を模索していこうと考えている。
モットーは「まず、飛びこむ」「思いわずらうことなく愉しく生きよ」

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竹田 芳幸  Takeda Yoshiyuki  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

POOL.inc コピーライター。1983年静岡県焼津市生まれ。法政大学経済学部卒業。渋谷区幡ヶ谷在住。シブヤ大学では、授業運営、授業企画、レクリエーションなどを担当。趣味・特技は、冷やし中華と回文制作。シブヤ大学の他、街の清掃活動を行うNPO法人「green bird」にも参加。宣伝会議賞 協賛企業賞受賞、読売広告大賞 協賛社賞etc受賞。

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新谷 佐知子 Shintani Sachiko  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

(有)MOVE Art Management 代表取締役
1976年恵比寿で生まれ育つ。渋谷区立広尾小学校、広尾中学校卒業。小学生の時はたんぽぽが咲く恵比寿の土手を一輪車で駆け抜けるおてんば少女。また合唱をこよなく愛し、広尾小合唱団員として日中友好を目的に演奏旅行へ。北京の小学生と交流し、感激して帰国。後の活動の原体験となる。1999年東京造形大学美術学科を卒業後、フリーランスのアーティストとしてどのように生きていくべきか、アルバイトをしながら模索。2000年、日本におけるクリエイターの活動と社会を結ぶため、マネージメントの道に入ることを決意。2003年有限会社ムーブアートマネージメントを設立。2010年まで恵比寿にて、地域密着型のデザイン相談所『Platform』を運営。クリエイティブを通じてかけがえのない出会いや体験をつくりだすべく、日々活動中。

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竹中 功 Takenaka Isao  シブヤ大学 発起人

吉本興業株式会社 制作・営業統括本部 執行役員
メディアリレーションズセンター長、広報センター長
1959年大阪市生まれ。同志社大学大学院総合政策科学修士課程修了。
吉本興業入社後、広報室を立ち上げ、「マンスリーよしもと」編集長、よしもとNSC(吉本総合芸能学院)開校、イベントプロデュース部などを経て、現在は渋谷宇田川町「ヨシモト∞ホール」の制作営業の統括を行う。メディアリレーションズセンター、および広報センターのセンター長を兼任。河内家菊水丸のイラク・バグダッドや北朝鮮平壌公演プロデュース。株式会社イエス・ビジョンズ代表時代には『ナビィの恋』『無問題』などの劇場映画の製作も担当。

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富田 しおり Tomita Shiori  シブヤ大学 運営スタッフ

一橋大学大学院社会学研究科修士課程在学中。北欧デンマークにおける大人の学びの場について左脳をフルに使い研究中。女子美術大学付属中学校から大学卒業まで美術と女子という環境の中で右脳を中心とした生活を送る。多様な人のための学びの「場」に興味があり、大学卒業後デンマークのホイスコーレという学びの場へ留学。そこでデンマーク人のみならず世界43カ国出身の人々と交友関係を築く。その後、ホイスコーレにて助手を務める。帰国後、大学院にて研究中にシブヤ大学に生徒として参加。興味を持ちボランティアスタッフとしてまた参加。現在に至る。

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鹿沼 茉希子 Kanuma Makiko  シブヤ大学 運営スタッフ

1983年生まれ、群馬県出身。大学入学を機に東京へ。現在は会計事務所勤務。 好奇心のおもむくままに動いていたところシブヤ大学と出会い、2011年よりボランティアスタッフ。 興味のあるものは、まちづくり・学び・ワークライフバランス。 音楽とサッカー(Jリーグ)が大好きで、市民参加型音楽祭「渋谷ズンチャカ!」、チームカラーが青赤なサッカーチームのボランティアにも参加。

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増沢 有里 Masuzawa Yuri  シブヤ大学 運営スタッフ

1983年、埼玉県出身。国際基督教大学卒業後、人事・採用のコンサルティング・アウトソーシング会社へ入社。勤務先は恵比寿にあったものの、そこから2時間かかる埼玉の実家生活を長らく送っていたため、渋谷という街は近くも遠い存在に感じていたが、もうひとつの実家が渋谷にできたことをきっかけに、突然ぐっと身近な街に。2010年より、シブヤ大学に事務局スタッフとして携っている。事務的なことが多い仕事をクリエイティブにこなすべく、日々マイペースに奮闘中。

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河原 あず Kawahara Az  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

1980年12月生まれ。2007年1月にニフティ株式会社入社。音楽サイト編集職の後、2008年4月より、ニフティが運営するイベントハウス「東京カルチャーカルチャー」担当に。運営スタッフとして年間平均200本以上のイベント運営や、イベントハウスのソーシャルメディアプロモーションに関わる。2011年11月より、3ヶ月にわたりシリコンバレーに出張し、アメリカのミートアップ文化を現地取材。帰国後の2012年4月に東京カルチャーカルチャーを「卒業」し、以後は有志と共にニフティ公認のイベント活動サークル「東京ミートアップ委員会」を立ち上げ、社内外にて数多くのイベントを運営している。2013年8月よりサンフランシスコ在住。本業のビジネス開発の傍ら、数多くの現地のITスタートアップや日系企業とイベントを通じコラボレーションを重ねている。代表的な企画・プロデュースイベントは「茶ッカソン」(伊藤園、Evernoteとコラボ)「ハガキ職人ナイト」「WEB2.0中の人ナイト」「ITコミュニティ夏祭り」(ITメディアとコラボ)「今昔インターネット語り」(KAI-YOUとコラボ)「多摩川クラシコトークバトル」(川崎フロンターレとコラボ)「CROSS VS ~アプリ/ビジネス公開オーディション」など。担当したシブヤ大学授業は「みんなで、利きバゲット!」「ボーダレスに生きる」。IT、サブカルチャー、食、音楽、仕事、スポーツなど、本人の多趣味も高じて、ジャンルも多岐にわたる。

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西園 記代子 Nishizono Kiyoko  シブヤ大学 原宿表参道キャンパス

1981年生まれ。福岡県出身。大学在学中は社会学を専攻するも、シビアな社会問題は自分の手に負えない、と思考を文化系にシフトし、美術館についての研究を行う。それがきっかけで博物館や美術館の展示をつくる職を見つけ、展示プランナーとして仕事をしている。2009年、新しいかたちのコミュニティづくりを行うシブヤ大学を見て社会学ゴゴロがくすぐられ、原宿表参道キャンパスに吸い寄せられる。山・島・海に出かけるのが趣味。

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東山 歩未 Higashiyama Ayumi  シブヤ大学 Web制作

(株)キャンプフォー Webデザイナー
1973年東京生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。(株)レマンで広告デザイナーを勤めた後、渡仏。帰国後、日本BI株式会社(現・DIGITAS)に勤務後、(株)キャンプフォー参加。「シブヤ大学のWeb更新を行っています。見やすく、調べやすく、参加しやすいサイトを目指します!」

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石林 典飛 Ishibayashi Noritaka  シブヤ大学 運営スタッフ

これまではケンチク士としてハードの物創りに、これからはソフトの物創りにチャレンジしていきます。よりよい未来のために奮闘していきたいと思います。

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川村 庸子 Kawamura Yoko  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

(有)ASOBOT ディレクター
学習院女子大学国際文化交流学部日本文化学科卒。在学中は、早稲田大学広告研究会に属し、学生であることを活かしたイベントやSPの提案、広告論文の執筆を行う。
主な仕事は、新しい時代のカタチを考えるジャーナル・タブロイド誌『GENERATION TIMES』や書籍『earth code 46億年のプロローグ』の企画・編集・執筆、“不満も、きっと可能性”をコンセプトにした若者自身によるまちづくりプロジェクト『ハイジャック会議』ディレクターなど。

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永井 一二三 Nagai Kazufumi  シブヤ大学 運営スタッフ

東京都江戸川区生まれ、八王子育ち、浜松学院大学卒業。原宿のシェアハウス「THE SHARE」住人。2012年下北沢の本屋「B&B」にて「SHARE」をテーマに登壇。コワーキングスペース・シェアオフィスのインタビューサイト「コワーキングスペース東京」参画。これからもシェハウス・オフィスを舞台にイベントを行っていきます。

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横溝 美由紀 Yokomizo Miyuki  シブヤ大学 運営スタッフ

(株)英語ソムリエアカデミー 代表取締役
1968年長崎県生まれ
早稲田大学社会科学部卒
Montessori Institute of San Diegoにて
Primary course修了(早期教育の国際資格取得)
現地の小学校(カリフォルニア州)で教鞭を取る。
2011年日本の早期英語教育の質の向上を図る専門教育機関
(株)英語ソムリエアカデミーを設立。
英語絵本のよみきかせを通じた
コミュニュケーション力開発の普及に力をいれている。
シブヤ大学では英語の出来る仲間を増やして
シブヤ大学の魅力を英語を使って
さらに高める「英語部」設立を目論んでいる。

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三原 寛子 Mihara Hiroko  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

1974年生まれ。料理ユニット、南風食堂主宰。味はもちろんのこと、食感、色、音、空間を含めたよりよい「食」の場のプロデュースを目指す。食に関する企画提案や編集物の制作、雑誌やWEBでの料理紹介なども行う。各種パーティでのフード提供もなかなか好評。

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梶 文乃 Kaji Ayano  シブヤ大学 運営スタッフ

1992年生まれ。地元茨城をこよなく愛する大学4年生。教育学部で中高英語の教員免許を取得するも、興味は学校教育から徐々に生涯学習へ。
もっと大学以外のコミュニティでわくわくすることをしたいなあ、と感じながら就活をしていた2014年春、たまたま出会ったシブヤ大学に飛び込んで気がついたら第5期インターンに。今年の目標は「殻を破る」こと。
散歩大好き、大槌町大好き、フィンランド大好き。好きな言葉は「ありがとう」と「案ずるより産むが易し」どうぞよろしくお願いします♪

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平松 和旗 Hiramatsu Kazuki  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

1989年静岡県菊川市生まれ、豊かな田んぼに囲まれた実家にて育つ。東京学芸大学教育学部在学中。
学校の先生になることを志し上京するが、2010年ジャワ島に一人赴き、日本語教室の支援に参加したのがきっかけで、学校の外での「まなび」のかたちに関心を抱く。
この頃、日々の運動不足を怪訝するも、2011年富士山登頂の成功に気分を良くし、「歩くこと」の趣味を再発見。最近は四国のお遍路周りを人生の趣味にしようと決意。
2012年2月からシブヤ大学のインターン生として参加。

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一藤 英恵 Ichifuji Hanae  シブヤ大学 運営スタッフ

1992年生まれ。生まれも育ちも横浜。早稲田大学人間科学部在中。大学では、「教育工学」、「学習環境デザイン」(どうやったらもっと学びがたのしくなるのか?)という分野。その中でも「社会人が社外で学ぶということ」についてシブヤ大学をフィールドに研究を進めている。
シブヤ大学に出会ったきっかけは、中学の頃に好きになったタワーレコードの「NO MUSIC NO LIFE」の広告。その広告がほしくてインターネットを検索したところ、作者の箭内道彦さんと出会う。彼のことが気になりまた検索していたら、彼が設立に関わっていたことでシブヤ大学のHPにたどり着く。それから色々な偶然が重なり大学2年の12月からインターンをしている。
好きなことはゴスペルを歌うこと。新しいモノやコトに出会いにいくこと。
今年はコラボ課として色々な人やモノゴトとおもしろいコラボレーションができたらと企んでいる。

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川内 敦子 Kawauchi Atsuko  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

(有)MOVE Art Managementディレクター・ノンフィクションライター
生まれも育ちも恵比寿、という由緒正しいエビス人。子どもの頃から映画作りに目覚め、日本大学芸術学部に入学。ところが急に外国に住んで見たくなり、映画作りを忘れて卒業後はアメリカへ。大学院にて真面目に中南米政治の研究に勤しみながら、世界の友達と楽しい6年間を過ごす。その後東京に戻り、シンクタンクに勤務。中南米やアジア諸国を飛び回る生活を送る合間に、世界の少数民族の村や島を訪ね、その旅の記録を雑誌などに発表。同じ頃、昔の映画熱はいつの間にかアートやデザインの方角に行ったのか、MOVE Art Managementの運営に参画。しかし、一箇所に留まれない性格らしく、今度はフランスに住みつき、国際機関や大学に勤務。パリの自由で気楽な生活を6年間近く謳歌。2010年春に突如フリーランスになり再び恵比寿に舞い戻る。世界で見聞きしたことを恵比寿の街にお届けすべく、シブヤ大学に参加。著作に『パリでメシを食う』。

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小倉 若葉 Ogura Naoyo  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

(有)デュアル 代表取締役
青山学院大学法学部卒業後、編集プロダクションを経て、フリーランスライターとして独立。1999年12月、恵比寿に事務所を構え、2000年、有限会社デュアル代表取締役に就任。以来、恵比寿内で引っ越しを繰り返し、職場と自宅をあわせて10年で12回の引っ越しを経験する、自他共に認める引っ越し魔。恵比寿勤務11年、在住9年。恵比寿の夜に魅せられ、2005〜2007年、某所で毎週金曜限定の「barKOALI」を主宰。小さい空間ながらも、多くのコアなファンに愛された。2008年夏、妊娠中よりシブヤ大学恵比寿キャンパス開校準備にかかわる。同年10月、男児を出産。育児の傍ら、編集者、ライター、エッセイスト業務を生業としながら、恵比寿発のアート&カルチャープロジェクト「START EBISU」プロデューサー、世界中の妊産婦を救うホワイトリボンアライアンス推進する「MODE for Charity」ディレクターとしても活動中。恵比寿キャンパスでは、主に地域のコーディネート役を務める。20代、30代の女性を対象にした授業を行うことも。共著に『25歳からの“自分だけのHAPPY”をつかむ本』(大和書房)

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嘉村 真由美 Kamura Mayumi  シブヤ大学 原宿表参道キャンパス

有限会社ASOBOT プロジェクト・マネージャー
青山学院大学文学部教育学科卒。入社以前はギャラリー『ROCKET』及び、アーティストマネージメントオフィス『BUILDING』に勤務し、アート、ファッション、デザイン分野で国内外の若手作家のマネジメント及び、個展・企画展などのプロモーション活動を行う。2006年よりASOBOTに参加。PR媒体制作や地域振興キャンペーン企画、アートプロジェクト、『シブヤ大学』では開校時から企業とのコラボレーション授業を担うなど、現在は「原宿表参道キャンパス」授業企画を中心に、地域・文化・芸術系を主とし、活動中。

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五十嵐 唯 Igarashi Yui  シブヤ大学 運営スタッフ

1993年札幌生まれ横浜育ち。早稲田大学人間科学部在学中。大学入学後ゲーム好きが高じてゲームを作るようになる。中でも何かに役立つ(教育や医療など)ゲームに関心を抱く。(これまで制作に携わったゲームは、英単語を覚えられる育成ゲームや図形問題を解けるようになるレースゲームなど。)
元々はひきこもりだったものの某テーマパークでアルバイトをしたことから、わくわくする瞬間を作ってみたいとおもうようになり現在に至る。

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小山 遥 Koyama Haruka  シブヤ大学 運営スタッフ

1991年大阪府生まれ。北摂の豊かな緑に囲まれて育ち、大学入学を機に上京する。現在、慶應義塾大学文学部人文社会学科教育学専攻在学中。「生涯学習」というテーマに関心を持ち、シブヤ大学の門戸を叩く。たくさんの人との出会いの中で、日々自分の将来を模索中。

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小野寺 理香 Onodera Rika  シブヤ大学 運営スタッフ

神奈川県出身。東横線ユーザーとして、幼少時から渋谷を一番身近な東京ととらえて育つ。初めての映画館もプラネタリウムもライブハウスも渋谷だったため、今でも街にあまずっぱさを感じている。慶應大学・横浜市立大学で比較文化論と人間行動学を学び、カウンセラーの資格を持つ。翻訳にも従事。気がつけばアカデミックなシンクタンクを職場として渡り歩いているため、クリエイティブな環境にも身を置きたいと、2011年よりシブヤ大学にボランティアスタッフとして携わっている。都会の中の田舎を探すのが好き。よってよく見知らぬ場所に彷徨いこんでいる。

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松本 沙希 Matsumoto Saki  シブヤ大学 運営スタッフ

エディトリアルデザイナー/イラストレーター
東京農業大学、桑沢デザイン専門学校卒業。写真が好きならシブヤ大学で撮影スタッフやってみる?と紹介されたのがシブヤ大学とのであい。絵本とチェコ好き

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工藤 紘生 Kudo Kosei  シブヤ大学 理事

1952年生まれ。立教大学経済学部卒業後、広告代理店に入社。人事部に配属され、人材育成に携わる。その後営業部に異動になり、クライアントのマーケティング戦略、CM制作、PR・イベント企画等を経験し、入社16年で退社。赤坂にブックカフェ「ハックルベリー」を開業。そのかたわらで、フリーのイベントプロデューサーとして、地方開催の博覧会等の常駐スタッフを歴任し、地方のまちづくりに、鳥取・米子・徳島・福井・熊本と地方行脚をする。その後東京に戻り、千代田区・新宿区・つくば市のまちづくりに関わり、2006年シブヤ大学開校を手伝い、現在に至る。
2009年立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 博士課程前期修了、(MBA in Social Design Studiesを取得)
2009年・2011年立教大学文学部兼任講師「広告文芸論」

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川内イオ Kawauchi Io  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

エディター兼ライター
1979年生まれ、千葉県出身。広告代理店勤務を経て2003年よりフリーライターに。某誌企画で2006年1月より5ヵ月間、豪州、中南米、欧州の9カ国を周り、世界のサッカーシーンをレポート。ドイツW杯取材を経て、2006年9月にバルセロナに移住した。移住後はスペインサッカーを中心に取材し、サッカー専門誌や『Number』、『スポルティーバ』などに寄稿。また、2007年10月より、パリ在住の日本人アーティスト、クリエイターのインタビュー連載「最初はみんなゼロだった~Interview with Creater in Paris~」を始め、50人を取材して今夏に終了を迎えた。2010年8月に帰国し、現在はフリーのエディターとしてデジタルサッカーマガジン『theWORLD』(講談社)編集部に勤務。恵比寿近辺に居を構えたのをきっかけに、恵比寿キャンパス運営メンバーに参加した。著書に『サッカー馬鹿、海を渡る~リーガエスパニョーラで働く日本人』(水曜社)。

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滝口 美保 Takiguchi Miho  シブヤ大学 運営スタッフ

1990年千葉県の田舎町生まれ。早稲田大学大学院教育学研究科在学中。「生涯教育」を学び始めたことがきっかけでシブヤ大学と出会う。「食べる・呑む・踊る」が三大欲求。年中無休で「ワクワク」を模索中。

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久保田 朱  Kubota Aya  シブヤ大学 原宿表参道キャンパス

1985年生まれ。東京出身。テーラーを営む祖父母の影響により、幼い頃から服を作る環境で育つ。高校生の頃よりヘアショー・クラブイベントの衣装作成、アーティストへの衣装提供に携わる。専門学校を卒業後、セレクトショップの企業デザイナーとして働く傍ら、オーガニックコットンと天然素材を中心に幸せな環境で作られた服とプロダクトを研究。人々の暮らしの中で長く愛用して頂きたいという想いから、素材と工程とデザインのバランスに関心を寄せる。そんな中、技術進歩が著しい現代において、今では再現出来ない意匠が在ることを知り、元来の日本の豊かな技術を生かしたもの作りを実現するための模索をしている。シブヤ大学では授業コーディネーター見習い中。一人前になったら、衣・食・住を軸に、生活に彩りを添えるお手伝いになる様な授業企画を中心に行いたいと考えている。

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佐藤 隆俊 Sato Takatoshi  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

写真家
1953年兵庫県宝塚市生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。コマーシャル写真事務所を経て1995年独立。佐藤写真工房を主宰。カメラ・時計など金属の質感やメカニズムを切り撮る硬質な静物写真を中心に広告・雑誌の撮影や旅の紀行文なども。共同著作に「愛しのハッセルブラッド」「ライカのしくみ」「ABUリール大図鑑」(グリーンアロー出版社) 「ライカ症候群」(青林堂出版)などがある。シブヤ大学とのかかわりは、「押忍!手芸部」シニア部親瓶(おやびん)として、シブヤ大学の開校式から生徒として参加。シブヤ大学生徒としてほぼ毎月の授業に出席する。その後、蓄音機講座で「シブヤ大学初の生徒が先生になる」を実践する。現在は、授業コーディネーターとして、知的好奇心を刺激する授業を企画しながら、生徒、先生、シブホなどサークル活動で楽しいい日々を過ごしている。

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松田 高加子 Matsuda Takako  シブヤ大学 映画音声解説ゼミ ゼミ長

視覚障害の人が映画を楽しむときの補助ツールである音声ガイドの制作をしています。
「虹とねいろプロジェクト」屋号で、映画の持つ<人と人を繋げる力>にあやかって、ワークショップやトークイベントを主宰したり、小さな映画の配給をお手伝いしたりしています。
シブ大では、映画音声解説ゼミの代表と映画祭部、時々、授業づくりをやっています。

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松本 ルキ Matsumoto Ruki  シブヤ大学 監事 / 原宿表参道キャンパス 校長

(株)オールファッションアート研究所 代表取締役
商店街振興組合 原宿表参道欅会 副理事長
NPO法人 グリーンバード 理事
1971年、東京、原宿生まれ。明治大学、文化服装学院卒業後、ロンドンのデザイン企画会社『Global Consultants』のクリエイティブ・チームに招聘され、渡英。帰国後、ファッション・ブランド『BATSU』のクリエイティブ・ディレクターに就任。
・映画『バトル・ロワイアル』『バトル・ロワイアル2』衣装デザイン
・ヘアサロン『AArtirior』『Bacchus』
・コスメティックブランド『APOTHIA』(L.A.)
・ヨガスタジオ『yoggy』
・自然食レストラン『もみの木ハウス』
・尺八奏者『き乃はち』のプロデュース等

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今村 亮 Imamura Ryo  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

(有) ASOBOT エディトリアル・ディレクター
大学卒業後、サブカルチャー雑誌『@SHIBUYA PPP』の編集に携わり、2003年より映画雑誌『QRANK』の編集長を務める。様々な俳優、クリエイタ−とのフォトセッション、インタビューを行う。その他、広告制作、DVDヴィジュアル制作、ライター業を兼務。04年7月、『ASOBOT』に入社。主にカルチャー誌、ファッション誌への編集、TV番組制作を続けながら、エディトリアル・ディレクターとして、新しい時代のジャーナルタブロイド誌『GENERATION TIMES』に立ち上げから参加。俳優、アーティストとのネットワークを活かし、より広く社会へメッセージを伝えるため、『GENERATION TIMES』企画「NO MUSIC, NO PEACE」(Cocco、宮沢和史、甲本ヒロト)のほか、女優・宮崎あおいが反日デモの最盛期の中国を訪れ、“実際に見た中国”を伝えたフォトエッセイ『祈り』(ネコ・パブリッシング)、写真集『光』の編集ディレクターなどを手がける。

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引地 陸 Hikiji Riku  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

1978年生まれ、東京都出身。中学高校の時期をアメリカ・カリフォルニア州サンディエゴで過ごす。2002年に早稲田大学大学院理工学研究科を修了。同年より広告会社に勤務。以来、多くの企業のブランディング/マーケティング戦略立案に携わる。また06年より研究員として、広告/マーケティング領域の最新手法の研究・開発にも従事。現在、公私に「企業と生活者の新しい関係づくり」の方法を模索中。シブヤ大学では恵比寿キャンパスの各種活動に参加。元・恵比寿住民。

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寄藤 文平 Yorifuji Bunpei  シブヤ大学 発起人

1973年長野県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科中退。1998年ヨリフジデザイン事務所、2000年有限会社文平銀座設立。広告デザインとイラストレーションを中心に、CF、パッケージ、装丁、書籍著作などジャンルを問わず活動。東京ADC賞、日経広告賞優秀賞、日本タイポグラフィー年鑑大賞、ACC賞銅賞などを受賞。最近の主な仕事に「大人たばこ養成講座」AD(JT)、「キリンラガービール・キャンペーン」(キリン)、「海馬」池谷裕二・糸井重里著 装丁(朝日出版社)など。

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桜井 愛 Sakurai Megumi  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

大阪外国語大学 ウルドゥー語専攻卒 Punjab University Diploma in Urdu 旅行会社勤務
1983年大阪生まれ。秘境系旅行会社の営業・広報・添乗員をやっている1児の母です。インド映画、イスラーム文化、世界のテキスタイルに興味があります。どうぞ宜しくお願いします。

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萩田 若葉 Hagita Wakaba  シブヤ大学 原宿表参道キャンパス

明治大学文学部卒。学生時代、宣伝会議「編集・ライター養成講座」に通い、瀬戸内海に浮かぶ直島を「住民・行政・企業」それぞれの視点から取材し記事にした卒業制作で最優秀賞を受賞(瀬戸内研究データベースに掲載)。その後、アパレル企業の宣伝部を経て、翻訳の専門学校に入社。文化の違いを考慮しながら、著者の意図をくみ取り、別の国の言語に置き換えていくという翻訳の面白さを伝えるべく、講座やイベントを企画・運営している。

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長門 遥 Nagato Haruka  シブヤ大学 運営スタッフ

福岡生まれ福岡育ちの生粋の博多っ子。
国連職員になるべく上京、シブヤの国連大学の目の前にある大学に入学。しかしアルバイトやアメリカ留学を経て、興味の対象は徐々に世界中の人々→私の目の前にいる人、へ。そんな人達を笑顔にするものや空間が作りたいなあ、と考えている時にシブヤ大学にたどり着く。
好きなことは食べること、新橋を歩くこと、何か新しいことを始めること。
わからないことだらけながらも、シブヤ大学で様々な人に出逢い、目下色々なことを吸収中。

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中里 希 Nakazato Nozomi  シブヤ大学 キャンパスMAPつくり隊! 隊長 / シブヤクエスト開発チーム

あるときはシブヤ大学キャンパスMAPつくり隊!隊長。
あるときは地図BAR女将。
何故だかいつも行き当たりばったりで、五里霧中。
行動指針は「非効率上等」。好きなものは「旅」と「まるいもの」。
常に興味は人にあり。好きな歌は美空ひばりの「愛燦燦」。

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天住 貴子 Amazumi Takako  シブヤ大学 運営スタッフ

明治大学情報科学科卒業後、ユーザー系IT企業でSE職に続き人事職を経験。その後、大学のキャリア支援センターにて勤務。
新しい形のコミュニティデザインに携われたら…、と思う中、学生のみが対象ではない誰もが学び・チャレンジが出来る場であるシブヤ大学の魅力に惹かれ、ボランティアスタッフとして参画。
音楽ライブとフェス、散歩を愛し、日々音楽を聴きながら歩く中で、色んなことを企てる事が好き。

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波木 香里 Haki Kaori  シブヤ大学 運営スタッフ

1980年生まれ、千葉県出身。都内のデザイン事務所に勤務するグラフィックデザイナー。趣味は囲碁。自身のスキルアップのために始めたプロボノ経験を経て、ソーシャルな世界に興味を持ち、シブヤ大学と出会う。自分の持っている力をいかに社会に還元していくかを研究中。

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飯田 優子 Iida Yuko  シブヤ大学 理事

1974年千葉県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。
1997年より(株)リクルートに3年間勤務後、退社。2000年「Communication+Structure/コミュニケーションを構築する」というビジョンを掲げた(株)コムストラクト設立に取締役として参加。「Tokyo Designers Blook2002/TDB-TV」など様々なクライアントワークのかたわら、バイリンガルビジュアルウェブマガジン「www.prism-mag.com (終了)」の発行・企画・編集を行う。2004年に独立、2008年4月に(株)キャンプフォー設立。Webを中心としたコミュニケーションの構築、編集まで含めた広義での情報デザインを生き甲斐とする。Webディレクター、プランナー。

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中園 拍扶紀 Nakazono Hazuki  シブヤ大学 運営スタッフ

1990年、福岡出身の九州人。就職をきっかけとして東京へ。休日を誰かに話したくなるようなものに!をモットーに、かなりマイペースな性格で動いてます。ですが、興味を持った事に対しての動きには自信ありです。現在、デザイン関係の勉強に取り組んでいます。

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松岡 薫 Matsuoka Kaoru  シブヤ大学 運営スタッフ

おいしいもののためなら頑張れちゃう大学生。6期インターンズの一人。健康と旅専用のフットワークの軽さが自慢。
スウェーデンに行ったことで、ものの考え方が変わり、新たな”自分”を構築中。その第一歩としてシブヤ大学へ。
大学では博物館学、文化人類学を中心に学び、その傍らで学生留学アドバイザーとして活動。
好きなことは、食べること・旅・ふと空を見上げること。マイブームは「聞き上手」。

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宮川 英里 Miyagawa Eri  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

ネオフライト国際商標特許事務所 弁理士
東京芸術大学美術研究科修了。平成14年弁理士登録。弁理士としての業務の傍ら、東京理科大学工学部第二部電気工学科に学び卒業。特許権,商標権,意匠権取得のためのサポート、知財関連セミナーの企画・運営等の業務に従事。知らないことを学ぶと楽しい。人との関わりの中で「眼からウロコ」体験をすると、もっと楽しい。知識としては知っていたけど何となく見過ごしていたことが、「なるほど!こういうことか!」と腑に落ちると、ほっこり幸せな気分。

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大竹 悠介 Otake Yusuke  シブヤ大学 よのなかゼミ ゼミ長 / 授業企画コーディネーター

1989年、埼玉県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。現在は同大学院政治学研究科に在学中。専門は地域ジャーナリズム論。コミュニティデザインに関心があります。社会人が集うコミュニティに居場所がほしい!と思い、2013年夏よりシブヤ大学に参加。「よのなかゼミ」のゼミ長としても、参加者にとって居心地の良い場を作っていければいいなと思います。

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渡部 丈徳 Watanabe Takenori  シブヤ大学 シブヤクエスト開発チーム

自然に囲まれた山形県出身。高校卒業後上京しグラフィックデザインを生業としてきました。様々な仲間たちとデザインやアート、食べ物などについて色々考え、楽しい事が出来ればいいなと日々思いを巡らせています。おしゃべりが大好きなので、みんなで話し合い良い事は倍にしてそうでない事は半分に出来ればステキだなと考えています。

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広石 拓司 Hiroishi Takuji  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

株式会社エンパブリック 代表
1968年大阪市生まれ。東京大学薬学系修士課程終了後、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)入社。97年、ED!SON(市民生活室)を立ち上げ、市民参加の社会デザイン、企業と顧客のコミュニケーション事業の開発に取り組む。01年よりNPO法人ETICに参画し、社会起業家の育成に取り組む。主宰する「社会起業家事業開発ワークショップ」の受講生は全国15地域、1,000名を超える。書籍「好きなまちで仕事を創る」(TOブックス)編集長、NIKKEINET連載コラム「20代から始まる地域イノベーション」など、次世代地域づくりに関する執筆も多数。08年5月、株式会社エンパブリックを設立。一人ひとりの経験や知恵、アイデア、思いという資源を発掘し、それをワークショップやサークル活動として形になり、社会に流通していく「市民社会のバリュー・チェーン」のための技術と仕組みの研究開発、普及に取り組む。同時に、empublic根津スタジオにおいて、コミュニティ活動のスキルのためのワークショップ、学びサークルの立ち上げ支援を実践している。NPO法人ETIC.シニア・フェロー、NPO法人えがおつなげて理事、慶應義塾大学SFC非常勤講師(社会起業)。

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高山 一登 Takayama Kazuto  シブヤ大学 Web制作

(株)キャンプフォー 取締役
1979年生まれ。早稲田大学教育学部中退。小学生の頃から学校の先生を目指していたのですが、教員免許取得のための必修科目がつまらなすぎて「こんなことでは自分がやりたい教育は実現できない」とうそぶいて挫折しました。その後ウェブの魅力に惹かれウェブディレクターとして働くようになったある日にシブヤ大学のウェブ立ち上げに参加させていただくことになり、子供のころの夢がちょっとだけ実現したような気がします。

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ライス 舩元 Rice Funamoto  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

04年筑波大学第二学群比較文化学類卒。NTT東日本、ダンス雑誌「DDD」編集部を経て、現在某IT企業勤務。09年よりシブヤ大学スタッフ。主な担当授業は『サングラス イズ マジカル!』『表参道を元気にする「よさこい」体験会』『人をつなぐ新しいリサイクル~ PASS THE BATONで紡ぐ物語』『カレーとダンスのセレナーデ』『フルーツと冬散歩』『原宿で15年間、オリジナルなお店を続けていくには』『原宿で1日お店をやりたい人集まれ!』『マイクロファイナンスのある世界』『「サ道」入門~あの蒸された空間と向き合う3時間』など。82年生まれ、渋谷区千駄ヶ谷在住。

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加藤 白峰 Kato Shirane  シブヤ大学 運営スタッフ

1991年、長野県長野市生まれ。横浜市立大学国際総合科学部在学中。
大学1,2年ではフィリピン、レイテ島のど田舎で村人ともに泥だらけになりながら道路作りに明け暮れる。
その後1年間休学、マニラでNGOのインターンを通し、貧困問題の背景や教育、雇用創出事業等、草の根活動を学びながら、日本の貧困についても考えはじめる。
帰国後は山崎亮さんの「コミュニティ・デザイン」に感激し、まちづくりのおもしろさにひかれる。
あるきっかけで、シブヤ大学を知り直感的にココで活動したいと第6期インターンに立候補。
食欲とフットワークの軽さは負けない自信あり。

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山﨑 恵子 Yamazaki Keiko  シブヤ大学 運営スタッフ

1981年山梨生まれ。日本大学芸術学部放送学科卒。広告代理店勤務を経て、現在はテレビ番組のレコメンドを書く仕事など。2009年春、それまで心の奥の奥のほうでぐらぐらしていた「打ち破りたい!」が爆発し、シブヤ大学初登校。その年の9月よりボランティアスタッフとして参加する。人が住まうこと、人と人とが住まうこと、そしてその場所。重なる時間と交わる人に興味を持ち、在りたい日を模索しながら、学びの日々を送る。

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伊集院 一徹 Ijuin Ittetsu  シブヤ大学 運営スタッフ

1988年生まれ名古屋芸術大学デザインマネージメントコース卒業後、養護学校で美術講師として勤務。退職後はピースボート、デンマーク留学で合計29カ国周る。そこでは、インタビューとその人の似顔絵を合わせた展覧会を開催。これまで400人ほどの顔を描く。ピースボート、デンマークの自由な学び方とシブヤ大学の学びのスタイルが似ていたのがきっかけで昨年10月よりシブヤ大学に参加。一瞬ギャグかと思うような名前のパンチ力、実際会うとゆるーい顔が第一印象の鹿児島人(名前は勿論本名)。特技はイラストでその場の空気を切り取る「ほんやく絵描き」。シブヤ大学でイラスト×取材を合わせたアウトプットスキルを日々学んでいる。芋焼酎と温泉、ビール、日本文化に目がない。

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渡邉 祥子 Watanabe Shoko  シブヤ大学 授業企画コーディネーター

1981年生まれ。福井県出身~大阪経由~埼玉県民。
某企業に勤めるインハウスデザイナー。
人とのつながり・場づくり・学びに興味があり、渋谷で働くようになった頃、シブヤ大学と出会う。
日本文化とシブいものが大好きで、日本文化・日本の暮らしをテーマとした授業を企画中。よの中ゼミのゼミ生。

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上田 晋 Ueda Susumu  シブヤ大学 恵比寿キャンパス

プルデンシャル生命保険(株)立川支社 コンサルティングライフプランナー
渋谷区教育委員会体育指導委員
「Sing!恵比寿」代表
NPO法人Good Day理事
1965年北海道室蘭市出身。北海道大学教育学部卒。学生時代は体育会剣道部副主将を務め週10回の稽古に励み個人・団体で6回インカレに出場。89年大手不動産会社に入社。98年プルデンシャル生命保険(株)に転職。“顧客の人生の夢やビジョンを全力で支援する”ために、生命保険での貢献はもとより、顧問弁護士・会計士らと共に法務、税務、住宅ローン、年金、相続対策や事業承継などに関して情報提供を行なっている。01年より仲間たちと建てた恵比寿のマンション・コーポラティブハウスに在住。渋谷区立加計塚小学校元PTA会長。恵比寿剣道同好会在籍。シブヤ大学の活動を通して、“子どもからお年寄りまで、渋谷・恵比寿に関わる皆さんの夢や願いを共有し、それらの実現の為に相互支援の場と機会と仲間を提供したい。そして地元から愛され誇りに思われる街No.1へ”と奮闘中。

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狩野 元彦 Kano Motohiko  シブヤ大学 運営スタッフ

1989年千葉県生まれ。立教大学経済学部在学中。大学2年時に本場徳島で阿波おどりを踊ったことがきっかけで、地方・地域に興味を持つ。2009年にはNPO法人「World Campus International」において、世界各地の学生を集めて日本各地をホームステイする交流・学習ツアーの広報を手伝いながら、そこでの仲間とともに食を通じて地域の魅力を伝えるフードイベント「noboda(ノボダ)」を開催。その後、徳島県の活性化プランを学生同士で競う「徳島活性化コンテスト」の運営スタッフとして、参加者チームのファシリテ―ションやフィールドワークのアレンジなど参加者のプラン立案をフォロー。2010年よりインターンとしてシブヤ大学に参画、現在に至る。

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