先生紹介

[ タクティカル・アーバニスト/東京大学先端科学技術研究センター助教/一般社団法人ソトノバ ]

泉山 塁威

1984年札幌市生まれ/博士(工学)/認定准都市プランナー。明治大学大学院理工学研究科建築学専攻博士後期課程修了。設計事務所勤務、明治大学理工学部建築学科助手、助教を経て、東京大学助教。
専門は、都市経営/エリアマネジメント/パブリックスペース・パブリックライフ/タクティカル・アーバニズム/プレイスメイキング。
2015年にパブリックスペース特化型ウェブマガジン「ソトノバ」を立上げる。社会実験、アクティビティ調査、エリアマネジメントなどの実践と研究を行き来し、都市やパブリックスペースの研究、教育、実践、編集、ムーブメントづくりを行う。
著書に、「ストリートデザイン・マネジメント 公共空間を活用する制度・組織・プロセス」(共著、学芸出版社、2019年)など。
泉山塁威NOTE( https://note.mu/ruilouis
泉山塁威ポートフォリオ( https://ruilouis.work/
ソトノバ( http://sotonoba.place/
パブリックスペース活用学研究会( https://note.mu/publicspace )
東京大学まちづくり研究室( http://ut-cd.com/

※プロフィールは授業開催時の情報です。
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