【文化】Happy Dialog Deck 2010〜しあわせな時間〜
「本とウイスキー」を軸に授業をみなさんと一緒につくっていきます。
今回は、ウイスキーの授業というわけではありません。
夏の夜長に一人グラスを傾けながら、読みふけりたい本のお話です(10冊程度)。
なぜ星の数ほどある本の中から、それらの本をセレクトしたかを語ることで
新しい時間の過ごし方を見つけてもらえたら、という授業です。
先生の幅さんも「僕もウイスキーに詳しいわけではありません。
みなさんがウイスキーを飲みながら読んでみたい、オススメしたい本を持ってきてください」とのこと。
ただ、単純に「本とウイスキー」といってもなかなかイメージできないかもしれません。
ウイスキーのことが書いてある本を持ってくる必要はありません。
ウイスキーはかなり奥が深く、作家・村上春樹も『もし僕らのことばがウイスキーであったなら』(新潮社)で、
その魅力を表現者の一人として羨望しています。
つまるところ、どんな要素も受容できてしまう"深さ"があります。
ですので、今回はあえて「星空」をテーマにします。
このテーマに沿った書籍(簡潔に紹介できるものにしてください。短編や詩でも構いません)を
選んできてください。
もちろん、幅さんも同テーマでプレゼンテーションを行います。
天の川の下で、(できれば)読みたい「星空」に関する書籍について思う存分語り尽くしましょう。
ウイスキーの話もちょっとします。でも、それは味わってください。
*講座の後半では、ウイスキーの味わいの違いをテイスティングセットでお楽しみいただきます。
【授業の流れ】
13:30 授業受付開始
14:00 先生紹介
14:10 ブックディテクター幅允孝の選ぶウイスキーと読みたい本
14:50 それぞれの「本とウイスキー」発表(2〜3冊) *ウイスキーを飲みながらになります
15:30 ディスカッション
(授業コーディネーター:今村亮)
【注意事項】
※ウイスキーテイスティングがあるため
自動車、バイク、自転車での登校は禁止です。
『Happy Dialog Deck 02~しあわせに・はたらく~』は、『アサヒビールお客様生活文化研究所』
とのコラボレーション授業です。
アサヒビール㈱お客様生活文化研究所は2000年に設立され、生活者研究に特化している研究所です。
独自の調査・分析によって得られた研究成果を、アサヒビールグループの商品や情報発信を通じて、
人々の楽しく心豊かな生活文化の創造に役立てることを目的としています。
WEBサイト「青山ハッピー研究所」は、
「人がしあわせを感じるモノやコトって、何だろう?」という素朴な疑問に対し、
衣・食・住・美など生活に密着したテーマや切り口から、
その答えを読者とともに一緒に考える“しあわせ探しの情報共有の場”と位置づけています。
■「Happy Dialog deck(ハッピー・ダイアローグ・デッキ)」とは
アサヒビールお客様生活文化研究所が運営するWEBサイト「青山ハッピー研究所」の人気コーナー「ハピプロインタビュー(その道で活躍している人のしあわせ観を探る)」の特別企画で、公開対談シリーズとなります。未来への航海に出る船のデッキ、風通しのよい場所で参加者が自由に対話することで、進んでいくハッピーな未来をみつける場所という意をこめて、「Happy Dialog deck(ハッピー・ダイアローグ・デッキ)」と名づけました。
■ハピ研オフィシャルサイトへ
http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/hapiken/
Happy Dialog Deck 2010〜しあわせな時間〜
ブックと星空とウイスキー
2010年7月17日(土)14:00~16:00 教室:ニッカ ブレンダーズ・バー(青山)
※1:授業中ウィスキーを扱った講義が含まれますので20歳以上の生徒のみ参加可能です。
お酒が苦手な方、妊娠をされている方は、授業中にお知らせいただければ問題ありません。
※2:本授業の抽選は2010年7月5日(月)に行います。(抽選予約受付は7月4 日(日)24時までとなります。)
※3:抽選後、定員に満たない場合やキャンセルが発生した場合は、
2010年7月15日(木)0時まで先着順でお申し込みを受付いたします。
2010年のHappy Dialog Deck第二回目は、ブックディレクターの幅允孝(はば・よしたか)さんを先生に迎えてお酒が苦手な方、妊娠をされている方は、授業中にお知らせいただければ問題ありません。
※2:本授業の抽選は2010年7月5日(月)に行います。(抽選予約受付は7月4 日(日)24時までとなります。)
※3:抽選後、定員に満たない場合やキャンセルが発生した場合は、
2010年7月15日(木)0時まで先着順でお申し込みを受付いたします。
「本とウイスキー」を軸に授業をみなさんと一緒につくっていきます。
今回は、ウイスキーの授業というわけではありません。
夏の夜長に一人グラスを傾けながら、読みふけりたい本のお話です(10冊程度)。
なぜ星の数ほどある本の中から、それらの本をセレクトしたかを語ることで
新しい時間の過ごし方を見つけてもらえたら、という授業です。
先生の幅さんも「僕もウイスキーに詳しいわけではありません。
みなさんがウイスキーを飲みながら読んでみたい、オススメしたい本を持ってきてください」とのこと。
ただ、単純に「本とウイスキー」といってもなかなかイメージできないかもしれません。
ウイスキーのことが書いてある本を持ってくる必要はありません。
ウイスキーはかなり奥が深く、作家・村上春樹も『もし僕らのことばがウイスキーであったなら』(新潮社)で、
その魅力を表現者の一人として羨望しています。
つまるところ、どんな要素も受容できてしまう"深さ"があります。
ですので、今回はあえて「星空」をテーマにします。
このテーマに沿った書籍(簡潔に紹介できるものにしてください。短編や詩でも構いません)を
選んできてください。
もちろん、幅さんも同テーマでプレゼンテーションを行います。
天の川の下で、(できれば)読みたい「星空」に関する書籍について思う存分語り尽くしましょう。
ウイスキーの話もちょっとします。でも、それは味わってください。
*講座の後半では、ウイスキーの味わいの違いをテイスティングセットでお楽しみいただきます。
【授業の流れ】
13:30 授業受付開始
14:00 先生紹介
14:10 ブックディテクター幅允孝の選ぶウイスキーと読みたい本
14:50 それぞれの「本とウイスキー」発表(2〜3冊) *ウイスキーを飲みながらになります
15:30 ディスカッション
(授業コーディネーター:今村亮)
【注意事項】
※ウイスキーテイスティングがあるため
自動車、バイク、自転車での登校は禁止です。
『Happy Dialog Deck 02~しあわせに・はたらく~』は、『アサヒビールお客様生活文化研究所』
とのコラボレーション授業です。
アサヒビール㈱お客様生活文化研究所は2000年に設立され、生活者研究に特化している研究所です。
独自の調査・分析によって得られた研究成果を、アサヒビールグループの商品や情報発信を通じて、
人々の楽しく心豊かな生活文化の創造に役立てることを目的としています。
WEBサイト「青山ハッピー研究所」は、
「人がしあわせを感じるモノやコトって、何だろう?」という素朴な疑問に対し、
衣・食・住・美など生活に密着したテーマや切り口から、
その答えを読者とともに一緒に考える“しあわせ探しの情報共有の場”と位置づけています。
■「Happy Dialog deck(ハッピー・ダイアローグ・デッキ)」とは
アサヒビールお客様生活文化研究所が運営するWEBサイト「青山ハッピー研究所」の人気コーナー「ハピプロインタビュー(その道で活躍している人のしあわせ観を探る)」の特別企画で、公開対談シリーズとなります。未来への航海に出る船のデッキ、風通しのよい場所で参加者が自由に対話することで、進んでいくハッピーな未来をみつける場所という意をこめて、「Happy Dialog deck(ハッピー・ダイアローグ・デッキ)」と名づけました。
■ハピ研オフィシャルサイトへ
http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/hapiken/
幅 允孝 ブックディレクター・有限会社BACH(バッハ)代表
青山ブックセンター六本木店、建築・デザイン関連書籍のバイヤーを経て、編集者石川次郎氏のジェイ・アイに入社。05年に独立し、BACHを設立。人と本がもうすこし上手く出会えるよう、様々な場所で本の提案をしている。羽田空港「Tokyo’s Tokyo」のプロデュースや、六本木ヒルズ「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」、国立新美術館「スーベニアフロムトーキョー」等のショップにおける選書、千里リハビリテーション病院、スルガ銀行ミッドタウン支店「d-labo」のライブラリー制作など、その活動範囲は本の居場所と共に多岐にわたる。
http://www.bach-inc.com/
http://www.bach-inc.com/
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参加対象:ウイスキーのことをあまり知らないかた。興味を持ちたい、最近興味をもちはじめたという方
ID:10071707
カテゴリ:【文化】
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