街の先輩訪問の目標


先週、本城さんの先輩訪問のレポートを
アップいたしました。

今回の訪問は、今までとは違って、しごと課スタッフが
立ち会っていないため、写真はありません。

また、そこで発せられた言葉や空気など、すべてを見たり聴いたり
していないため、今回はレポートが訪問のすべてになります。

そのためか、いつも以上にレポートから、訪問の空気が
どれだけ感じられるかを試してみましたが、やはり、感じられることと、
その場でしか感じられないことがあるんだな、と当たり前ですが、思いました。

きっと訪問レポートはそういうものなのだろう。
でも、応募したけど参加できなかった人、何か興味はあったけど、
応募できなかった人など、誰かの役には立つでしょう。


そして、訪問レポートを書いてくれた参加者には、
最近メールでこんなことを送っています。

「●●さんがいつか、街の先輩となって、先輩訪問を受けていただける日が
くることを楽しみにしています」

そう、しごと課がなくても、いつしか、自然に先輩訪問が循環していく
街になってくれたらいいな!
それが、先輩訪問の目標です。


ホッタ

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コメント(3)

Prudy :

That’s not just logic. That’s really snesbile.

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■ このブログ記事について

このページは、ホッタが2010年7月 5日 09:37に書いたブログ記事です。

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