関係作りと結果
今日は朝からサッカーの余韻覚めやらぬままに
しごと課の紹介資料を手直ししています。
ここ最近の、しごと課の未来イメージや
実績が少しずつ積み重なってきたことなどを受けて、
直しているところです。
これである程度まとまったら、WEBも少し直すかな。。
主な修正点は、
しごと課とは?というしごと課のミッションの部分で、
それは、「MIT教授のダニエル・キムが提唱する成功循環モデル」
をベースにして、より具体的かつイメージしやすい言葉にしています。
「MIT教授のダニエル・キムが提唱する成功循環モデル」とは、
(1)関係の質が高まる→(2)思考の質が高まる→
(3)行動の質が高まる→(4)結果の質が高まる→
(5)関係の質が高まるという好循環で回るという考え方です。
働く100人の打ち合わせ時に初めて教えてもらい、
今ではいろんな人たちに話しています。
しごと課もこの考え方で、整理するとわかりやすいなと思って、
大きな考え方は変わっていませんが、よりわかりやすく修正してみました。
資料も手直しして、7月はサポーター獲得も含めて、
動くぞーーー!!
ホッタ
ブログは毎日書くこと
日曜日は、シブヤ大学の会議の中では
初めての集まりがあり、今まであまり話すことのなかった、
でも、話したいと思っていた人と、ゆっくり話すことができました。
決して、人におしつけたりせず、でも、人の話をゆっくり聞いて、
とても的確な指摘をもらいました。
でも、結局は自分がやっているしごと課なんだから、
自分自身で考えなきゃダメなんだよね、という裏メッセージまで
しっかりいただきました。
そんなわけで、昨日はまだ自分自身が整理できていなくて、
ブログがかけませんでした。
よくないですね、こういうの。
自分のリズムとか関係なく、ちゃんと外に向けてはいつものように対応する。
そんな、どっしりとしたリーダーをめざしたいものです。
ホッタ
自分が一番学んでいる
しごと課を通じて、誰が一番学んでいるのか?
こんなことをいったら、変なふうに聞こえるかも
しれませんが、一番学んでいるのは、間違いなく自分です。
今日も会社でしごとをしながら、ずーーーっと考えていました。
自分はしごと課で何を大切にしているんだろうかと。
まだ、はっきりとはしていませんが、
それをはっきりさせては考え、また、人に話していく、ということを
ブレずに、でも凝り固まりすぎずに続けていくことが大事なんだろうな。
しごと課として動くことはすべてが勉強。
関わる人たちは、みんな先生です、、
今日も寝ないでサッカー見ますが、
それまで学び続けます。
ホッタ
お休み
昨日は代休なのか有休なのかわかりませんが、
本業のしごとはお休みで一日シブヤ大学しごと課のホッタとして、
打ち合わせしたり、会議に出たり、人に会ったりしていました。
朝からずっとで、昼の時間だけシブヤ大学の事務所で
しごとをしていましたが、すっかりブログ更新するのを忘れていましたw
というか、人に会って、直接話をして、という生活をしていると、
なかなか日中にはブログなど更新できないですね。
2~3週間ぐらい、平日はほぼ毎日のようにブログを更新していますが、
それは自分自身の働き方をはっきりと表している、そんな感じでしょうか。
たくさんの人にあって、いろんな場に行って、見て、聴いて、感じて、
そんな日はブログはお休みにしましょう。
その代わりになのか、今日は2回書きます。
ホッタ
同世代
先日、このブログでも紹介した「仕事漂流」や同じ著者の別の
本も最近読んでいるのですが、一括りにはできないとは
いいつつも、同じ世代を生きてきた人たちにはある種の
同じような考え方があるのかもしれない、ですね。
でも、ここでいう同じ世代とは少なくとも日本人の同世代の
ことであって、海外で生まれた、育った人はどうなんだろうか?
とふと、週末に考えてみたりした。
そんなわけで、海外で生まれた、育った人たちと、自分の仕事とは?
働くこととは?について話してみたいと思う場をひそかに進めて
みたいと思います。
いつ、実現するかは分かりませんが、自分も一緒に話をしたり、
聞いたりしてみたいので、興味がある人がいたら、ぜひぜひ。
ホッタ
目立たない
週末に6月の授業が開催され、生徒さんにも先生にもMAP隊メンバーにも
楽しんでいただき、コーディネーターとしては、大満足です。
今回の授業は、MAP隊が取り組んでいるシブヤ大学オリジナルメニューを
つくるプロジェクトの第一歩となる授業だったので、スタッフとして参加していた
MAP隊メンバーも、生徒さんととにかく交流する時間をとってもらいたくて、
自分はいつも以上に黒子に徹していました。
授業中のハシや皿、コップなどの片付けや追加とか、何か途中から
さくら亭の店員さんみたいになっていましたw
でも、それでいいと思っています。
自分はしごと課でも、自分の名前が出ることが目的ではないので、
極端なことを言えば、しごと課で自分の名前を知らなくても、
シブヤ大学の生徒さんがしごと課を通じて、活き活きと働いてもらえれば、
それでいいです。
まぁ、どんな人が運営しているか、見えたほうが今のところは
いいことが多いので、でることに対して抵抗感はありませんが、
ファシリティターとかいいながら自分がしゃべるだけ、みたいなのは、
しごと課メンバーにおいてはないと思っています。
まぁ、しごと課の認知度がまだまだなのでw、もっと露出したほうが
いいとは、十分に反省していますw
さぁ、9月に向けて、まずはがんばるぞ!!
ホッタ
会議に参加するということ
今日も朝からシブヤ大学の職員会議に参加して、
週末と言うのもあり、ちょっと眠くなってきました、、
シブヤ大学には、そのプロジェクトによって、
さまざまな会議が行われていますが、
自分もしごと課会議以外にいくつかの会議に参加しています。
たとえば、シブヤ大学職員会議、原宿表参道キャンパス会議、
MAP隊会議などなど。
それぞれ、参加するようになったきっかけや時期はバラバラで、
そこでの役割なども違いますが、今ではそれぞれに参加する
目的をはっきりともてるようになりました。
いまごろ遅いですが、、、
すべては、しごと課を運営していく上で、しごと課のリーダーとして
必要なことはなにか?ということです。
MAP隊であれば、素敵な会議の雰囲気とチームづくりを勉強させてもらい、
原宿表参道キャンパス会議であれば、授業企画などを通じて、
このエリアの素敵な人ととの出会い、そして、街の先輩訪問などへと
つながったり、
職員会議であれば、最新のシブヤ大学の情報や企業とのコラボ、
街の情報など、しごと課にとって有効な情報がないか、それを探しています。
そう考えるようになってから、会議内での自分の役割もますますはっきりして、
なんとなく会議に参加して、時間だけかけてしまう、、、などという悪循環は
起きなくなりそうです。
ホッタ
自分で自分に階段を設定する
先日もブログで書いていたように、ピーター・ドラッカーの
マネジメントなど、若干重めな内容の本を立て続けに
読んでいたため、もう少し軽めなものはないかなと思い、
たまたま見つけたある本を読みました。
「仕事漂流」
自分とほぼ同世代のいわゆる就職氷河期を経て就職し、
さらに転職した人たちのさまざまな思いや思いや悩みや葛藤が
描かれています。
自分は、しごと課の何がしかのヒントにでもなるかなぐらいで
読んでみたのですが、それぞれの人がとても魅力的で、
軽く読むなどと書いて、すいませんでした、、、
これはとても時間をかけて書かれているものですが、
あらためて、インタビューや個人に寄った読み物というのも、
やりたい人がいるならば、しごと課のコンテンツとしては、
アリなのかなと思います。
そして、十把一絡げにするつもりは毛頭ないのですが、自分も含め、
世の中が全体として成長していくムードではない世代にとって、
そのままでいることは、世の中と一緒に後退していくような気持ちになるという
ニュアンスのことが書かれていて、自分もそう感じているところはありました。
同じ仕事を同じように、ただ淡々とこなしていくことに対する不安みたいな
ものでしょうか。
それがいいとか悪いとかではなく、自分も同じようにシブヤ大学の
授業をつくることに、何か後退感を感じて、自分だけのテーマを毎回設定し、
少しずつ階段をのぼるようにテーマを変えています。
誰もそんなこと気にしてはいませんが、誰にもいうことなく、
自分だけで考え、ちゃんと達成できたか見直しています。
いよいよ今週末は6月の授業です。
今回は、お店の方とお好み焼きのメニューをつくる授業です。
どんなテーマがあるかは秘密です。
ホッタ
あたま、こころ、からだ
一つ前のブログで、Think the Earthの上田さんの
訪問レポートをアップしましたが、やはり、その場に
立ち会えなかったとしても、レポートなどがあると
少しでもその場の大切なことが伝わってきますね。
とくに、タイトルに書きましたが、
あたま、こころ、からだ
どのような文脈で上田さんが話をされたのかまでは
わかりませんでしたが、
昨年読んだ本「国をつくるという仕事」を思い出しました。
その中では、
頭と手足と心をつなげて仕事をする。
とういニュアンスのことが書かれていました。
すべてがつながらないと、心のない空虚な話になったり、
机上の空論になったり、ロジックのない体当たりな行動になったり、、、
今回の訪問も、よい場になったようですね。
これから、次の街の先輩訪問候補の方に会いに行ってきます。
ホッタ
街の先輩訪問レポート9(上田 壮一)
先輩/上田 壮一さん
訪問者/福里 さや香
訪問日/2010年5月11日(火) 15:00~17:00
訪問内容/面談
場所/(株)スペースポート
≪きっかけ≫
私は何のために仕事をしていくのだろう。していきたいのだろう。
日々そんなことを考えていた私にとって、上田さんの言葉はとても心に響き、そして、とても勇気が出る言葉に感じました。
『誰もが生まれながらに与えられている「創造性」という力を、何のために活かして生きるかを意識しながら仕事をしたいと思っています。』
(街の先輩訪問ページに記載されているメッセージ)
私もそんな風に仕事に向き合っていきたいと心から思いました。
そのために、上田さんがどうやって第一歩を踏み出してこられたのか聞いてみたいと思い、訪問に応募しました。
≪訪問≫
スペースポートのオフィスにて、2時間ほどお話させていただきました。
失礼ながら、上田さんはすごく博学で堅そうな方というイメージを持っていたのですが、お会いしてみるととても穏やかで安心感さえあり、とても話のおもしろい方でした。
●上田さんのはじまり
Think the Earthプロジェクトの第一弾となるアースウォッチwn-1。
「こういう時計があったらいいな。誰か作ってくれたらいいな。」
はじめはそのくらいの気持ちだったそうです。
それが徐々におもしろいと賛同する人が増え、気づいたら「自分がプロジェクトに巻き込まれていったような感じ」だったそうです。
意外でした。
何かひとつのプロジェクトを始めるには、並々ならぬ(?)決意がいるものかと思えば、
案外そうとは限らない。(もちろん、伝えたいメッセージが核として存在するのですが。)
ものをつくって売るとなると、どうしてもどれ位売れるかを勘定してしまいがちだと思うのですが、上田さんは、売れるからやるのではなく、「売れるまでやろう」という思想なのだと言います。
●大切なのはどちらか
「メディアがメッセージを生むのではなく、メッセージがメディアを創る」
上田さんが、広告代理店勤務時代に感じ、フリーとなる背景にある思いだそうです。
例えば広告業界であれば、まず○○を伝えたいという思いがあり、それをどういった形で伝えていくのか、新聞なのかテレビなのか雑誌なのか...と考えるのが本来の形ですが、実際には、企業やメディアありきとなってしまい、△△社向けの企画を考える、とか、△△の広告枠をどう使うか、という考えが先行していることが多かったそうです。
気がつくと手段がゴールになってしまうことは少なくない気がします。これから自分がどんな仕事をするのであれ、目的を見失わずにいられるような心構えも必要だなと感じました。
●半径3メートルから
上田さんがテーマとされている人間問題(環境、戦争、社会など、人間がうみだしてしまった人間の問題)を「わかった」と感じる人が、やがて「伝える」人へとなっていってほしい。そのために、「あたま、こころ、からだ」の3つのアプローチが必要だといいます。
あたま...学校教育などで学ぶ知識や情報
からだ...実体験、経験
こころ...学びたい、感じたいと思うモチベーション
この3つが揃うとパワーを発揮するということです。
そのために上田さんは、リアルに感じられるもの、創造力やモチベーションとなる「こころ」に届くものをつくっていきたいとおっしゃっていました。
そして、たとえば社会問題に関心があったとしても、それを仕事としたり、活動するのは敷居が高いなと感じるのであれば、夕飯時に家族とその話題の話をしてみるなど、半径3メートルの社会貢献からすればいいとのこと。
第一歩を踏み出すことにためらっていた私にとって、このスモールスタートの発想は大事にしたいなと思いました。
≪訪問を終えて≫
今回、上田さん訪問の機会をいただき、本当に心から感謝しています。
先輩の経験や考えを直接聞き、肌で感じるのは、web上や本などで話を読むのと、全く違いました。
今回の訪問を通じて、自分はどんな働き方がしたいのだろう、何をやりたいのだろうと考えているうちに、頭でっかちになってしまっていることに気づきました。
もっとシンプルに考えればよいのかもしれません。
また、上田さんのお仕事は「人間問題」と「伝える」が軸にありました。
伝える方法は、プロダクトであったり本であったり様々です。
軸を元に柔軟にチャレンジしていく姿はとても勇ましいなと思いました。
どんな仕事であっても、それを通じて届けたいメッセージがあるんだと思います。
自分の中にはどんなメッセージがあるのか、見つめ直してみたいなと思いました。
レポートでは伝えきれませんが、今回の訪問で得たものは非常に大きかったです。
みなさんも、どんどん先輩に会って刺激をもらってほしいなと思いました。
ありがとうございました。
正しいこと、本当のこと
先週は、しごと課を通じて人に会う時間もあまりなく、
社内で本業の仕事をひらすらやっていましたが、
今週は少しずつ予定が入ってきました。
また新しい街の先輩訪問の候補の方にも
お会いできるので、近々、訪問募集を行いたいと思います。
今日は久しぶりに、というかこのブログではほぼ初めてとなりますが、
映画の話題でも。。
先日、公開中の映画「告白」を見てきました。
※原作はこちら。

下妻物語や嫌われ松子の一生、パコなど、独特の世界観を
作り出してきた中島哲也監督の作品と言うことで、
いてもたってもいられなくなり、渋谷の映画館に行きました。
内容についていいとか悪いとか書くような場ではないので、
ここでは中島監督の仕事に対する考え方を紹介します。
それは、嫌われ松子の一生のときのインタビューだったと
思いますが、とても印象的だったので、今でも覚えています。
嘘をとことん追究していきたい。 すべて本当のことで伝えたとしても、 あんまり面白くない。 正しいこと、本当のことはちょっとでいい。
たしか、このようなニュアンスで映画をつくっていると
話していました。
正しいこと、本当のことはちょっとでいい。。
そうですね。
ホッタ
社内での学び
最近、自分が勤めている会社内で、
毎週一回、夜に学習会なるものが催されるようになりました。
内容は、事業の内容に近く、WEBや映像の制作に関するものが
ほとんどですが、その勉強会の仕組みが、
誰でも先生、誰でも生徒のように、毎回、内容によって
持ち回りで先生を行っています。
生徒は、テーマによって興味がある人たちが参加しています。
この仕組みは自分が提案したわけではなく、
社内の人が、みんなが先生になれたらいいな、、と言ってスタートし、
シブ大と一緒だ、、、と思っていました。
とくに大きな会社であれば、どのような人が働いていて、
何を考えているのか、どんなことできるのか、など、
社内のチームビルディングにとても役に立つと思います。
しごと課でも、シブヤにある企業やシブヤ大学と
つながりのある企業の社内チームビルディングを
行うプロジェクトをやってもいいかな、と思いました。
興味がある企業様があれば、ぜひよろしくお願いします!
社内の学習会では、
自分は、まだ先生にはなりませんが、
先生になったら、何を話そうかな。
ホッタ
もしドラ
最近、少し遅ればせながらで、
もし高校野球の女子マネージャーが
ドラッカーの『マネジメント』を読んだら
と、『マネジメント』を読みました。
ともに、チームづくりを勉強中の自分にとっては、
役に立つ考え方が盛りだくさんでした。
何かに挑戦した人には、どこに課題があったのか、
自分の取り組んできたことの見直しにはちょうどいいと思いますが、
まだ挑戦してない人には頭でっかりにならないように、
うまく読んでもらえるといいなと思います。
ホッタ
訪問前にも、たくさんの学びがある
今週末に本城慎之介さんへの街の先輩訪問が行われます。
今まで、ほとんどの訪問にしごと課のスタッフが立ち会ってきましたが、
今回は本城さんとの事前のお話により、当日は本城さんと訪問者の
二人のみとなります。
今回、本城さんに街の先輩訪問をお願いするきっかけとなったのは、
自分はシブヤ大学のツアーで、
本城さんは仕事の学校のツアーでこられていた
奈良のフォーラムでお会いしたことでした。
そこから、あらためて東京に戻って、今回の訪問のお話をさせていただきました。
本城さんとのやりとりの中では、
街の先輩訪問だけではなく、しごと課そのものについても、
とても参考になるような重要な学びがたくさんありました。
今回学んだことは、しごと課の今後の活動に活かしていきます。
本当にありがとうございました。
ホッタ
ステークホルダー
今週はちゃんと会社で仕事をしています。
何か、仕事をしていない人と思われているかもしれませんが、
ちゃんと会社で、こうしてしごと課のブログを更新しています。
先週は結構しごと課を通じて、人に会うことが多かったのですが、
今週は偶然予定が入らなかったので、こうしてブログを書いたり、
いろいろと整理をしています。
今さら当たり前のことなのですが、しごと課で出会う人たちが
しごと課にとって、どのようなステークホルダー(利害関係者)に
なるのか、今まで以上に見極めつつ、今まですでにつながりが
ある人たちが今後どのようなステークホルダーに変化していくのか、
そんなことを考えると、ドキドキしてきます。
前職でCSR報告書制作の仕事をしていたときには、
ステークホルダーという言葉が記号のように感じていましたが、
今は自分の身にしみるように感じます。
ステークホルダーの一人ひとりをできるかぎり大切にしていきたいと思います。
ホッタ
インターン
先週末は、荒さんの先輩訪問に立ち会ってきました。
最初は、応募者と荒さんの顔合わせみたいな感じで、
ざっくばらんに、自己紹介したり、仕事の話をしたりと、
お互いを理解するような場になりました。
いきなり一緒に行動するよりも、まずは関係をつくる、
そこから入るようにしたので、いままでとは違った訪問になりそうな予感がしています。
実際の仕事見学や一緒に仕事をする場は今週末の日曜日からに
なります。
その次回の訪問日と同日に、私はシブヤ大学のインターン募集説明会に
参加してきます。
今後、しごと課でインターンのようなプロジェクトを行うかは
わかりませんが、直接的ではなくても、インターンを先駆的に
取り組み、さらにはそれを続けているETICさんから学ぶことは
大いにあると思っています。
さまざまな人の出会い、そして、学び。
楽しみです。
ホッタ


