考えを素直に聞く

・・・インプット・・・アウトプット・・・インプット・・・アウトプット・・・

1. 地域の情報を歩いて集める。
2. シブヤ大学スタッフのみんなの前でその情報を共有する。
3. リアクションがあって、切り口の異なった情報として入ってくる。
4. その情報をもとに授業を開催してみる。
5. 生徒さんの反応がある。

このプロセスこそが、授業作りだと思います。
(表参道裏ツアーの場合ですが)

特に2、3のステップがポイントのような気がします。

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「6月19日 シブヤ大学サークル キャンパスマップ作り隊ミーティング」
新しく来られた方からも積極的に意見が出ました!

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「6月27日 シブヤ大学サークル シブヤ補講
明治神宮の授業、禊の実演をみんなでしてみました

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「6月30日 シブヤ大学サークル キャンパスマップ作り隊ミーティング」
お好み焼き屋さんでも、真剣にお話が続きます

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「7月2日 表参道キャンパス 職員会議」
夕ごはんをたべながらの話し合い

ここ2週間を振り返ると、これらの意見交換の場がありました。

みんなの"興味"をどのように授業に反映させるか。
ここが一番楽しいところかもしれません。

【今日の学び】
みんなの考えを素直に聞いてみる

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コメント(1)

nozomi :

わー!
自分がブログに写ってるー。

素直にうれしいでーす。

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シブヤ大学 原宿表参道キャンパス
もっと地域に密着することで、見えてくる課題や育つコミュニティがあるはず。2009年2月、渋谷「区」全体をフィールドにしているシブヤ大学の中に、「地域」を限定した“キャンパス”が生まれました。

「表から見える表参道、裏からしか見えない表参道」って何だろう?
原宿表参道キャンパスの授業のキーワードは、「表参道のオモテ」「表参道のウラ」「明治神宮と歴史」。

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このページは、表参道が2009年7月 2日 23:35に書いたブログ記事です。

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