tane収穫祭


先日、恵比寿キャンパスの畑ゼミ、taneの収穫祭が行なわれました。


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収穫の様子はこーんな感じ。




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これがtaneのメンバーが丹精込めて育てた収穫物!

無農薬の野菜たち、みずみずしくて立派です。



さて、お味はいかが?

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おいしかったようです!

笑顔がこぼれました。




飲み食いしただけでなく、taneの今後のことをみんなで話し合ったりもしました。

来年はいろんな意味でもっと実り多い年になるね、きっと。


収穫祭の詳しい様子は、こちらからどうぞ!





赤ちゃんのためのスキンケア授業のご案内


11月、12月と2回連続で行われる授業
「お母さんと一緒。~赤ちゃんの肌と心を育む2~」のご案内です。

近年、子どものアトピー増加が問題になっていますが、
実は赤ちゃんからスキンケアすることで、
その発症をかなりの確率で防げることがわかってきました。

実際に医師を中心としたグループが産院等で治験を行い、
その結果は小児皮膚科学会でも発表されています。


本授業では、そのデータなどをもとに、赤ちゃんの肌と大人の肌の違いや、
赤ちゃんの肌を守る方法、肌と心の関係などについて学びます。

実はこの授業、今年の6月、7月にも行ったのですが、
1か月の間にお母さんに赤ちゃんへのスキンケアを試してもらったところ、
すべての赤ちゃんで水分量、皮脂量ともに好成績を得ることができました。

当日は、別室にてプロの保育士さんたちに協力してもらい、託児も行います。
ですので、子育て中のお母さんも、安心して授業にご参加ください。

ひょっとすると、とっても素敵なおみやげもあるかも......ということで、
大満足していただけること間違いなしの授業です。

まだお席に若干余裕がありますので、ご興味のある方はぜひ。
詳細&お申し込みはこちらからどうぞ。
なお、お申し込みは、2009年11月19日(木)0時まで先着順で受け付けています。

 


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(C)makoto myoga


うちの子もこの方法を実践してるおかげで、
1歳になった今もトラブルゼロのすべすべ肌です!

「しあわせにはたらく」って?


子育てしながら働いて、シブ大の活動もしているせいか、

「よくやるねえ」とか「そういう先輩ママがいると、励みになります」

といわれることがあります。


でも、実態は......というと、日々もうめいっぱい。

ハッキリ言って、ワーキングマザーの響きのかっこよさとは対局の暮らしですよね。


会社は優秀なスタッフがいるからまわっているし、

子育ては夫と保育園と2〜3カ月に一度、四国から上京してくれる母の存在が

あるからこそできるし、

シブ大はそれこそ優秀な人材の宝庫です!


でも、あんまり追いつめられずに、どれも楽しみながら

(ときには苦しみながらですけど)こなせるのは、

そこにいる人が魅力的なのと、私自身が「すべて完璧にしよう」などとは

気負ってないせいだと思うのです。




私の中で決めているのは、優先順位。


まず、どんなことがあっても、1歳になったばかりの息子がいちばん。

息子と一緒の時間は、今の私にとっては、何よりも大切にするべきものです。


だって最近だって、つい2週間前は4、5歩歩くのがやっとだったのに、

今は普通にずんずん歩いてたり。


絵本の電車とリアルな電車が、ある日息子のなかで突然結びついて、

本物の電車を見たとき、大好きな絵本のフレーズ「ごーーーーっ

(電車がトンネルを走る音)」って言ったり。


新聞のチラシの食べ物を見て、つまんで食べるマネをしたり。


おばあちゃんが上京する前に何度か「ばあば」という練習をして、

いざおばあちゃんを前にして息子に「ばあばって言って」って言うと、

恥ずかしそうに、でも、おばあちゃんのほうをちゃんと見て「ばあば」って言ったり

(一緒に暮らしているわけでもないのに、ちゃーんと

「ばあば=おばあちゃんのこと」ってわかってるんですよね!)......。


一日でも見逃したらもったいない!

って思うくらい息子が日々目まぐるしく変化しているからです。


じゃあ、仕事なんかしないで子育てに専念すればいいじゃん、って?


まあ、そういう考え方もあるかもしれませんね。

でも、「3歳児神話」を持ち出すのは、どうかご勘弁ください。

もう半世紀以上も前の説ですし、実は根拠がないことも

明らかになっているのですから。

(この話題について興味のある方は、こちらをどうぞ。)


子育ては確かにとても大切ですが、仕事も私にとっては大切なもの。

何より日々ごはんを食べるためには、働かなくちゃいけません。




さて、前置きが大変長くなりましたが、夏の終わりにシブヤ大学で

「しあわせにはたらく」をテーマに、授業を行いました。


その様子がこちらのサイトにアップされていますので、

よかったらぜひチェックしてみてください。



私自身、ゲストのおふたりから学ぶことの多い授業でした。

みなさんが「はたらく」を考えるうえで、何かヒントになればとてもうれしいです。

シブ大文化祭重要なお知らせ


とっても残念なお知らせなのですが、20(日)に加計塚小学校で行なわれる予定だった4つの授業が中止・延期になりました。

詳しくは、こちらをご覧ください。

この日のために、スタッフがどれだけ走り回っていたか、身近でよく見ていたので、本当に残念でなりません。

また、参加申し込みをしてくださった方には、本当に申し訳なく思っています。

でも、次回リベンジ、必ずしますよ!

なお、他の教室での授業は予定どおり開催予定です。

当日参加枠のある授業もありますので、ぜひ遊びにいらしてください。

ちなみに、当日飛び入り参加できるのは、アトレ恵比寿で行なわれる「つくって贈ろう!"恵比寿モチーフ"Tシャツ」。

授業内容は、こちらでご確認ください。

タイトルは「Tシャツ」となっていますが、布製品なら何でもプリントできます。
色柄ものでも構いません。

もっていないという人は、受付でも新品を購入できます。

アトレ4階の無印良品で着心地の良さそうなTシャツを購入するのも、オススメですよ!


さあ、明日は恵比寿に先駆け、原宿表参道文化祭本番です。

私も、裏ツアーのひとつにボランティアスタッフとして参加します。

こちらも当日参加枠があるそうなので、ぜひ!(先着順です)


秋です。祭りの季節です。


秋といえば、祭り。

シブヤ大学の文化祭が、いよいよ今週末に開催されます。

......が、その前に、先週末、恵比寿で氷川神社のお祭りがありました。

シブヤ大学恵比寿キャンパスメンバーは、昨年同様、山下町会の御神輿を担がせていただきました。


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見てください、この立派な御神輿。

山下町会の御神輿は、大正時代につくられたものだとか。

これだけ古いものは、とても珍しいそうです。

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エビキャンメンバー、神輿を担ぐのは2年目とあって、なかなか様になってます。


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昨年は臨月で、端から見ているだけでしたが、今年は私も少しだけ担がせていただきました。

もうあまりの重さに笑うしかないって感じです。


でも、御神輿って不思議。

そばで見ているのと、中に入って担ぐのでは、まったく世界観が違うのです。

やっぱり神聖なものだからでしょうか......。


重たくて肩がすっごく痛いんですが、とっても楽しい体験でした。

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エビキャンメンバーは、家族で参加。

お父さんが御神輿を担ぐ姿を見て、息子もいずれ担ぐようになるのでしょう。


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恵比寿駅前にて、クライマックスを迎えるところです。

今は担ぎ手が少なくなってしまったため、氷川神社に奉納されることのない御神輿ですが、いつか行けたらいいなあ。

きっと御神輿だって、帰りたがっているに違いありません。

さて、今週土曜日は、原宿表参道キャンパスで、日曜日は恵比寿キャンパスで、いよいよ文化祭です。

お天気がちょっぴり心配されるところですが、準備は着々と進んでいます。

各キャンパスとも、当日参加枠もご用意していますので、残念ながら抽選に漏れてしまった方も、シブヤ大学の授業をまだ受けたことがないという方も、ぜひ足をお運びください!

スタッフ一同、みなさまのお越しをお待ちしています!

恵比寿駅前盆踊りデビュー


先週の金曜、土曜は、恵比寿駅前の盆踊り大会でした。

50年以上の歴史がある恵比寿の一大イベントです。


お天気が心配されましたが、何とかもちました。

むしろ例年より涼しくて、過ごしやすい天候で助かりました。

そのせいかどうかはわかりませんが、2日間でなんと6万人もの人手があったそうです。


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本日、盆踊り実行委員会の打ち上げに呼んでいただきました。

恵比寿の街を盛り上げるために、いつも縁の下の力持ちとして汗を流している商店会長さんや町会長さんたちです。


実は盆踊り当日、シブヤ大学のスタッフもボランティアで、会場整理などのお手伝いをさせていただきました。

初めてということもあって勝手がわからず、商店会や町会のベテランのおじさま方にやり方を教えていただきながらのお手伝いになりました。


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陽が落ちて、いよいよ盛り上がりを見せる盆踊り会場。

提灯の明かりがとてもきれい。




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こちら、もうすぐパパとママになるシブ大スタッフ。

ボランティアでお手伝いをしてくれたあと、夫婦で踊りを楽しんでいました。

あんまりにぎやかで、おなかの赤ちゃんはビックリしなかったかな??



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エビキャン(恵比寿キャンパス)スタッフの関根くん。

会場係として働いているところをキャッチ。

なんていい笑顔!



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エビキャン上田氏と、応援にかけつけてくれた咲耶ちゃんと未央ちゃん。

3人ともすっごく楽しそうに踊っていました。


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エビキャンの新谷お母さんと、その娘さん(フランス在住!)とお婿さん(スペイン在住!)。


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私は金曜日に会場係をして、翌土曜日に踊りました。


実は、恵比寿の盆踊りにはオリジナル曲が3曲もあります。

うち1曲は、新曲だったのですが、これがなかなか難しい!

でも、いざ踊ってみると、ノリノリでめちゃくちゃ楽しいのです。


盆踊りっていうと、古い歌が多い印象ですが、新しい曲もいいものです。

若い人もどんどん環に入って、楽しんでいました。


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あっ、櫓の上にエビキャン40'sの姿が!



振り返ってみれば、本番だけでなく、事前の練習や打ち合わせで、地元のいろんな方にお会いする機会があり、得るものがとっても多かった気がします。

10年過ごして慣れ親しんだはずの街ですが、街の知らない面をたくさん見ることができました。


恵比寿って街は、本当に奥が深いです。

何もわかってなかったな、と思う反面、まだまだいっぱい知ることができるね! と、新鮮な気持ちに。


今年よりは来年、来年よりは再来年、もっともっと楽しむことができそうです。



うれしい再会

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5月に行なわれた授業「段ボールでお城をつくる!?」の尾形素臣先生が、
段ボールのお城の制作指導をした映画『築城せよ!』を観てきました。


なんてったって、授業には映画の監督や出演俳優さんたちまでが
参加してくれたんですから、観ないわけにはいきません!

授業の様子はこちらをどうぞ!


同じグループだった俳優の木津誠之さんがどんなふうに登場しているか、すごく楽しみだったんですが、予想以上に重要な役どころでうれしくなってしまいました。


「映画観ましたよー」と、事務所宛にメールでもしようかしらと思ったら、あ〜らビックリ!!


監督や出演者、スタッフのみなさんにバッタリお会いしてしまいました!!

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いちばん左が古波津陽監督。左から3番目が木津さんです。


肝心の映画はというと、笑いあり、胸がじーんと熱くなる場面ありで、
2時間バッチリ楽しめました。

何より柱や梁だけでなく、瓦や鯱まで段ボールでできたお城は圧巻!

それだけでも観る価値があるってもんです。

興味のある方は、ぜひ劇場へ足をお運びください。

エンドロールで流れる「協力:NPO法人シブヤ大学」のクレジットもお見逃しなく!

授業コーディネーターより授業報告〜盆おどり編


こんにちは、エビスキャンパス授業コーディネーターの新谷です。

6月20日に、「盆踊り」と「着付け」の授業を開催しました。

今回は私の母と一緒に親子で授業をコーディネートしました。



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写真右:新谷比佐 母です 決まってるよ☆



母は、恵比寿へ移り住んで36年、私は恵比寿に生まれて32年。あら、年が分かってしまいますね。

そして先生は、恵比寿在住55年以上の新邦楽舞踊師範でいらっしゃる伊藤梅子さん。

今回は、まさに「地域の人に地域に根ざした授業を開いてもらいたい」という恵比寿キャンパスの想いを形にした、先生のお人柄と手づくり感溢れる授業となりました。



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写真:伊藤梅子先生 「ちょっと踊ってみなさいよ」☆



さて、恵比寿の街では50年以上前から盆踊りが楽しまれていたそうです。

私が子どもの頃は、毎年福正寺というお寺で踊っていたのをよく覚えています。

暗闇に提灯が灯り、屋台で水飴やおせんべいが売られ、太鼓と音楽が地鳴りのように響くと、
「今年も夏が来たー」と子供心に不思議な高揚感を覚えたものでした。

今は、恵比寿駅前のロータリーに櫓を組んで華々しく元気に開催されています。

その名も、「恵比寿駅前盆踊り大会」。

駅前で開催される盆踊りは都内ではとても珍しいとか。

今年は7月31日と8月1日に開催されます。


今回の授業は、盆踊りと着付けを学んで、この「恵比寿駅前盆踊り大会」に行って踊ろう!
というのが目的でした。


学んだ振り付けは、「炭坑節」と「東京音頭」。

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とまどっている瞬間☆



参加者全員が浴衣に着替えたところへ「さ、踊って踊って!」と先生の明るく元気な声が。

説明する前に踊りが先!とのごとく突如音楽が鳴り出します。

みなさん戸惑いつつもひとつの輪になり、身体をおもむろに動かして行きます。


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見よう見まねで手足を動かすうちに、だんだん楽しくなって来て、最後はもっと踊りたい気持ちになっています。

これこそ盆踊りですね。

みんなでかけ声を掛け合いながら、時間一杯楽しく踊って過ごしました。



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この授業、終止先生の人柄がにじみ出ている授業だったなあと思います。

授業のお打ち合わせに伊藤梅子さんのお宅へお伺いすると、まずは固い話は抜きにとお茶とお菓子が出てくる、お菓子のお代わりが出てくる、お茶もまた...と言うように、ご近所さんの縁側で腰掛けておしゃべりを楽しむような、そんな感じでした。

「まあ、ちょっと上がって行きなさいよ」と楽しそうに声をかけてくださった伊藤さん。

「まあ、ちょっと踊ってみなさいよ」と打ち合わせの時も音楽をかけてニコニコ。


私が子どもの頃の「恵比寿」だ。

そう思いました。

小さな駅と、たこ公園。ちんどん屋さんがいて、おでんの屋台おじさんがいて、お米やさんのおばあちゃんとお茶を飲んでのんびり過ごしていた、「恵比寿」。

「ちょっとお上がりなさいよ」と言い合える街。


参加者のみなさんも私たちシブ大スタッフもみんな楽くて温かい気持ちになれたのって、先生が「恵比寿」だったからだなぁとしみじみしました。

先生、ありがとうございました。


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母の手作り風呂敷☆



後日、母が先生とお弟子さんへお礼の風呂敷を縫って送りました。

母の絵付きです!

こんな風に、繋がって行くこと。

これからも恵比寿キャンパスで続けて行きたいと思います。


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最後におまけ。

シブ大スタッフ、きれいどころです☆




新しいコト、はじめます


恵比寿キャンパスの次の授業の1つに、赤ちゃんのすこやかな肌と心を育てるための授業があります。

昨今、アトピーの子どもが増えていることが問題になっていますが、アトピー自体は昔からあり、新しい病気ではないそうです。

では、なぜ増えているのか?

その原因を考え、アトピーやあせもといった赤ちゃんの肌トラブルを防ぐ方法、一生もののすこやかな肌の育て方を、化粧品メーカーであるナチュラルサイエンス社長の小松令以子さんに教えていただきます。

また、スキンケアは赤ちゃんの心を育てるスキンシップにもつながる、という考え方から、ゲスト講師をお迎えしてスキンシップの効用などをお話しいただく予定です。

対象は、小さいお子さんをお持ちのお母さんと妊婦さん。

もちろん、お父さん単独やご夫婦で参加していただいても構いません!

そしてそして......もうひとつ大切なお知らせです。

本授業では、お母さんたちに存分に授業を受けていただこうと、シブ大初の託児コーナーを設けることになりました!


教室とは別のお部屋でお子さんをお預かりし、授業の間、プロの保育士さんとボランティアスタッフで、楽しい時間を過ごします。

協力いただくのは、横浜市や世田谷区で3つの保育園を運営するラフ・クルーのスタッフの方々。

「授業を受けてみたいけど、子どもがいて......」という方、遠慮なくお申し込みくださいね!

授業の詳細・お申し込みはこちらからどうぞ。

託児コーナーの詳細は、授業にお申し込みいただき、参加が決定した方にご案内させていただきます。

初めての試みに、今からワクワクドキドキしてます。

ゆくゆくは、授業のたびに託児コーナーを設け、たくさんのお母さんたちに授業に参加してもらえたらなーと思っています。


では、エビキャンでお会いしましょう!

みんないい顔!


我らがエビキャンの新谷佐知子授業コーディネーターよりステキな写真が届きました。

私のヘタクソな写真より、ずーっと授業の雰囲気が伝わると思うので、ぜひお楽しみください!


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それにしても、みんないい顔!

見ているだけで幸せな気分になっちゃいます。

これからも、こういう授業を、こういう笑顔を、いっぱい増やしていきたいなあ。

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シブヤ大学 恵比寿キャンパス
もっと地域に密着することで、見えてくる課題や育つコミュニティがあるはず。2009年2月、渋谷「区」全体をフィールドにしているシブヤ大学の中に、「地域」を限定した“キャンパス”が生まれました。

「外から見える恵比寿、内からしか見えない恵比寿」って何だろう?
恵比寿キャンパスの授業のキーワードは、「女」「男」「生まれる、生きる(クリエイティブ)」」。

恵比寿キャンパスについて

恵比寿キャンパス校長・小倉若葉が「エビキャン」の今をお届けします!
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